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官能小説 女上司 祥子 六話


それから毎日という訳では無かったが、社内で情事を重ねる私と祥子。

仕事には全力で取り組み、お互いの意見が対立すると激しく言い合いにもなった。
だが、祥子に対する仕事上での尊敬は損なわれておらず、周囲に気付かれていないようだ。

私は祥子の全裸を身体の関係を持って一か月が経過してもまだ見れずにいた。
その日の仕事が完全に終わるまではお互い我慢するというのが私達の暗黙のルールだったからである。
ましてや終業後にホテルに行く時間的な余裕も無い。

祥子は旦那の実家で同居しており、小さい子供がいるにも拘わらず遅くまで仕事できるのは同居しているお陰だった。

そんな私達に泊まり込み出張のチャンスが訪れる。
社内で出張の手続きをする祥子は嬉しそうだった。
同行者は部下の私だけ・・・私は心の中で何度もガッツポーズする。

そしてホテルで愛し合う二人を想像すると、股間を大きくせずにはいられなかった。

翌日、直行だった私達は駅で待ち合わせる。
嬉しそうに私が来るのを待つ祥子。
私が到着すると新幹線に乗り込む、祥子と隣の席。
祥子は私の手の上に手を重ねるとニコニコし始める。
私がニヤッと意地悪い顔をして「業務中ですよぉ~」と言うと「今日はいいのッ」と言って、人目も気にせず私の肩に頭を寄せ営業先へと向かった。

商談は大成功だった。
私と祥子のコンビはいつも成功を収めており、社内での評価も高い。
ホテルにチェックインするとお互いのシングルルームへ荷物を置く。

近くの居酒屋に行き生ビールで乾杯する。
祥子はアルコールに強いらしく、グビグビと飲み干すとお代わりを注文しご満悦だ。

ホテルに戻ると一旦各自の部屋に戻りシャワーを浴びる。
しばらくすると私の部屋をコンコンとノックし祥子が現れた。

始めて見るスーツ姿では無い恰好。
『かわいいぃぃ~』心の中で絶叫する私。
平静を装い「どうぞ」と言い部屋に祥子を招き入れる。

扉がバタンと閉まると同時に私は祥子に抱き着く。
ビジネスホテルの狭い入口で祥子にキスし舌を絡める。
クチャクチャと音を立ててお互いの舌を絡め貪り合う。

すでに祥子の手は私の股間を摩っている。

私は祥子をベッドの上に寝かせると再びキスをし舌を耳から首筋へと這わせる。
ピクンッピクンッと身体を動かし、「んっ・・あん・・・」と可愛らしく喘ぐ。
寝ている祥子の服を脱がせ全裸にし、上から見下ろすように全身を舐める様に見る。
祥子は「あんまり見ないで・・・恥ずかしいよぉ」と言って身体を捩って隠そうとする。
「綺麗だよ・・・祥子」と初めて名前を呼び捨てにすると胸を優しく愛撫し乳首を口に含む。

「あん・・・」と言って身体をビクンとすると、私の舌で何度かクリクリと刺激された乳首はムクムクと勃起し上を向く。
軽く歯を立てて甘噛みすると「あぁぁ」と大きく声を上げ始めた。

指をゆっくりと下半身に下ろしていくと、「まって・・・私にも身体を見させて」と祥子が言う。
私は着ている服を全て脱ぐ。
私の全裸姿を見て「はぁ・・・」祥子は吐息を履くと起き上がり、私をベッドに寝るよう誘導した。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_23


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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