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官能小説 従姉 由香里 最終話


スヤスヤと寝息を立てて寝る由香里。
時折り何度も絶頂に達した名残りか身体をピクンっとさせる。

私は由香里にキスすると横顔を見ながら幸せな気持ちで眠りに就いた。
翌朝・・・周囲が明るくなり目を覚ます私。

横にはスヤスヤと眠る由香里の姿がありホッとする。
由香里にそっとキスをする。

「んん~」と言って目を覚ます。
私の顔を見ると恥ずかしそうに「おはよう」と言いシーツに包まる。
そして思い出したように「私・・・お漏らし・・・」と言う。

由香里は初めて潮を吹いたらしく、お漏らししたと思っていた。
私が説明すると少し安心する。
「啓太のエッチ凄過ぎ・・・」と言う由香里。

しばらくベッドでいちゃつくと一緒にシャワーを浴び軽く朝食を食べる。
リビングのソファーで一緒にテレビを観てキスをし抱き合いセックスをする。
由香里は私の上で腰を振り何度も絶頂を迎えると「啓太・・・私・・・しあわせかも」と言ってニコッと笑い唇を重ね舌を絡めた。

お昼になり、二人で買い物へ出かける。
私名義でもう一台携帯を買い由香里に持たせた。
他にも二人で生活する上で必要な物を買い揃えマンションに帰る。

マンションへ帰ると母親や叔母から電話が掛かってくる。
二人とも「これからどうすの?」と言う内容。
私は、その電話全てで「結婚は出来ないのは解ってるけど、俺が由香里を幸せにする」とキッパリ言う。
母は私の決めた事に口出ししない性格で「わかったわ」と言ったが、問題は叔母だ。
だが・・・叔母の回答は意外だった。
「けいちゃん、ありがとう。由香里もあなたとだったら幸せになれるような気がする」と言うと由香里に電話を替わった。
由香里は泣きながら「うん・・・うん・・・幸せになる・・・ありがとう」と言うと叔母との電話を切り私に抱き着いた。

両家に形は複雑だが認められた私達。
夕食は由香里の手作り料理を食べワインで乾杯した。

夜中、寝室で再び愛し始める。
私に激しく愛撫され何度も潮を吹き、「啓太・・・啓太・・・あぁぁ・・・いくっ・・・」と言い果てる。
明るくなるまで何度も私のペニスで突き上げられ、私がイキそうになると「中に中に頂戴・・・」と中出しをお願いする。
身体中を私の精子と愛液でベトベトにし、私の腕に抱かれる由香里。

私が「愛してるよ」と言うと幸せそうな笑顔を見せ「私も」そう言って、子供の時のように私にチュッとキスをすると私の胸で眠った。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_21


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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