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官能小説 調教~姉~ 五話


誠一のペニスから大量に出される精子を全て飲むことが出来ず、姉の口から精子が流れだしていた。

姉は誠一のペニスを綺麗に舐め上げながら、「誠一のすごい・・・私もう誠一のじゃなかったらダメかも・・・」そう言うと少し柔らかくなったペニスにキスをした。

食事を済ませると、両親が帰ってくるまでの間に3回も姉弟でセックスをしていた。
何度も何度も誠一のペニスで花弁を突かれ絶叫し意識を失い、姉の花弁は満たされ続けた。
たった一日で誠一のペニスから離れる事ができなくなった姉。

両親の前ではいつものように振舞い仲良く育児をする姉弟。

寝る前には毎日必ず二人で愛し合った。

ある日、誠一は仕事帰りにアダルトショップへ向かい、姉を調教する道具を色々と買い込み帰宅する。
平日の休みにたっぷり姉を調教しようと考えていた。
ムチや蝋燭は姉の身体にキズが付くし・・・と色々考え妄想した。

数日後、誠一の平日の休みになった。
朝、誠一を起こす姉・・・。
赤ちゃんを誠一に抱っこさせると、誠一の布団の中に潜り込みペニスを舐め始める。
姉もこの日を楽しみにしていたのか積極的だ。

誠一は座ったまま赤ちゃんを高い高いし喜ばせながら、姉の舌の感触を楽しむ。

ペニスを咥えた姉が頭を振ると「もっと奥まで」と命令する。
喉の奥に亀頭が当たると誠一は姉の頭を掴み上下に激しく振らせる。
「ぐ・・・ぐえっ・・・ぶっ・・・」と苦しそうな姉の喉の奥を犯し続けた。
涙目になりながら口元から唾液をダラダラと出し苦しそうにしてはいるが、姉は自分で花弁を弄っている。

ペニスを花弁の中に入れたくてガマンできなくなった姉は誠一に跨り腰を沈める。
口元から涎を垂らし、赤ちゃんの目の前で腰を振り喘ぐ姉。
そして片方の乳首を赤ちゃんに吸わせ、もう片方を誠一に吸わせると身体を痙攣させ果てる。
赤ちゃんも誠一も乳首から溢れる母乳を吸い続けていた。

赤ちゃんが口を離すと誠一も乳首から口を離した。
姉は身体をビクンビクンさせ、誠一のベッドに横たわる。
誠一は準備していた調教道具の中から浣腸を取出すと、姉のアナルに差し込む。
「ひぃッ・・・なに?・・・・いやぁ~」と言う姉にお構いなしに注入していった。

そして浣腸を全て注入すると姉を正常位にしペニスを花弁に差し込み腰を振る。
少し時間が経つと「あぁぁ~だめぇ~お腹が・・・」苦しそうな表情を見せる姉。

限界が近いのか冷や汗を出し始める姉からペニスを引き抜くと、トイレに連れて行かせる。

しばらくすると、フラフラとトイレから出てきた姉のアナルに注射器に入れた水を注ぎ込む。
3本入れると限界が近いのかトイレに駆け込む姉。

これを2回繰り返す。
赤ちゃんを布団で寝かした誠一はローションとアナルビーズを準備して待つ。

姉が戻ってくると、四つん這いにさせアナルにローションを垂らすとアナルビーズを一個一個中に入れていく。
アナルは処女の姉は苦しそうな顔でこれを飲み込んでいく。
全て入れるとビーズを一個また一個と引き出す。
そしてまた中に入れる。

少しずつではあるが出し入れがスムーズになってくるのが解ると、誠一は中にアナルビーズをいれたままにしておき花弁にローションを塗った極太のディルドを沈めていく。
「ぎぃ~あぁあぁぁ」大きな声を上げる姉。
ディルドを何度も出し入れし、アナルビーズも引き抜いていく。
どこを弄られているのか解らず喘ぐ姉のアナルに今度はアナルバイブを入れる。

そして花弁とアナルを交互に侵すように抜き差しし始める。
姉の乳首から勢いよく母乳が出る。
花弁もアナルもグチョッグチャッと音を出し、姉は絶叫して果てた。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_10


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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