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官能小説 調教~姉~ 三話


姉の胸に刺激されトランクスの隙間から亀頭が出始めた事を誠一は感じ『ヤバイ』と思い体制を変えようとするが、椅子に座り赤ちゃんを抱っこし、膝の上に姉の体重が掛かっている為、身動きが取れなかった。

ドキドキと鼓動が早くなる・・・マズイな~と意識すればする程、ペニスはムクムクと大きくなる。
いつしか姉の視線が自分の股間の方に向いているのが解った。

姉が顔を上げて誠一を見ると「誠一の大きいのね~」「ゴメンネ・・・私・・・」と何かを言ったがトランクスから誠一のペニスを取り出され舐め始められると聞き取れなくなった。
ペニスを丹念に舐め始める姉の舌使いを誠一は堪能する。
クチャッ・・・ピチャッと音を立て下から上へ何度も舌を這わす。
「私・・・こんな大きなの初めて・・・」姉は大きく口を開けると誠一のペニスを咥える。
ペニスは口の中に半分も収まっていない状態だが、姉は激しく頭を上下に振り始めた。

誠一のペニスは異常に大きく勃起すると20センチはあり太さも250ccの缶コーヒーくらいはある。
今までに同級生の女の子と付き合ったことはあったが、あまりの大きさに入れても痛がるばかりで誠一としては自分のペニスに良い記憶が無い・・・それから彼女を作るが最後までした事がなかった。

ジュボッ・・・ジュボッと姉が頭を振る度にイヤらしい音が姉の部屋に響く。
姉はペニスの下半分を手で上下に擦り、上半分を口の中で舌を絡めて上下に動かす。

なかなかイカない誠一のペニスを口から出すと、「大きいし長持ちするし・・・スゴイわ・・・」下から誠一をイヤらしい目つきで見上げ、誠一の腕でスヤスヤ眠る赤ちゃんを布団に寝かた。
姉は服を脱ぎ始めると「私ね・・・しばらくしてないの・・・姉さんじゃイヤ?」と聞いてくる。
誠一が「・・・俺の入るかな?」と不安そうに言う。

服を全て脱ぎ椅子に座ったままの誠一に跨ると、ペニスを持ち自分の花弁に押し付けるとゆっくりと腰をビクッビクッとさせて沈めていく。
「あぁ~すごい・・・裂けちゃう・・・」と言いながら深く奥までペニスを差し込み、子宮口に亀頭が当たるとビクンッと身体を大きく弾ませる。
誠一に胸を押し付けて抱き着くと「慣れるまでこのままで居てね」と言う。

初めて女性の奥にまでペニスを入れる事ができ・・・ほぼ初体験に近い誠一は姉の温かい花弁の中を感じていた。
1~2分経つと姉がゆっくりと腰を上下に動かし始める。
花弁の内壁でペニスを擦りながら、誠一に抱き着いている姉の口から「はぁ・・・すごい・・・中が捲れる・・・あぁぁ~」と喘ぎ声が聞こえ始める。
押し付けていた胸の先端からジワッと母乳が染み出し誠一の胸を濡らし始める。

誠一は姉を起こすと乳首を吸う・・・口の中に薄いミルクの味が広がる。
姉の胸を揉むと口の中にビュッっと勢いよく出される母乳。
もう片方の乳首からも母乳が滲みだすと、また胸を揉み口の中に勢いよく出される母乳を飲んだ。
「はぁはぁ・・・せいちゃん・・・いいよぉ~せいちゃんのすごいぃぃ~おかしくなっちゃうぅ」と
姉の腰を振るスピードが速くなる。

乳首を咥える誠一の顔を胸に押し付け、勢いよく母乳が出されると同時に「イクッッ~」と短く声を出し身体をガクガクさせた。
ズリュっと花弁からペニスを引き抜くと、赤ちゃんの寝る布団の横で「はぁ・・・はぁ・・・」と息をし「せいちゃん・・・まだイッてないよね・・・おいで」と言って誠一のペニスで拡張されポッカリと口の開いた花弁を開いた。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_10


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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