FC2ブログ


スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

客室乗務員限定紹介サービス『ダブルプレミアム』
 --_--_--


官能小説 身代わり妻 最終話


精子を吐き出した秀人は椅子に座った。
目の前では母娘で花弁を弄り合う姿があった。
既に二人とも秀人の事を気にせずに愛し合うようになっている。


千夏が「いく・・・いくぅぅぅ」と言って果てると幸子も腰をガクガクさせ「あぁぁ~出る出ちゃうぅ~」と潮を吹き、ようやく二人はぐったりとし横たわる。

秀人が幸子の前に立つと
「俺・・・今から自首してくるよ」
「今まで酷いことしたけど、この事は警察にも言わない・・・撮影した動画も消す」
と言ってスマフォを取り出すと動画を消去し始めた。

幸子は千夏を抱きしめながら、それを聞き涙を流すと
「貴方も辛かったのよね・・・」
と秀人に声を掛けた。

秀人が涙を流してその場に座り込むのをみて・・・『終わった』と胸を撫で下ろした。

秀人は服を着ると二人に深々と頭を下げ、玄関を後にした。

玄関の扉が閉まると幸子と千夏は一緒にシャワーを浴び、昨日と同じように千夏の部屋へ行き抱き合うと一緒に寝た。

しばらく幸子の胸で大人しく寝ていた千夏は、幸子の胸を弄り始める。
幸子は千夏の方を見てニコッと笑うと千夏にキスし舌を絡めた。

夜、旦那である伸吾が帰宅すると楽しそうに仲良く料理を作る二人を見てニコッと笑うとテレビを見た。

テレビには秀人が自首したと言うニュースが流れ、「保険屋の理不尽な態度にカッとなって殺した」と供述している事が知らされた。
何も知らない伸吾は幸子に「おい、あいつ捕まったらしいぞ」と言う。
幸子は「へぇ~そうなの~」と言いあまり気にしていない様子だった。

食事を終えると幸子が千夏に「一緒にお風呂入ろう」と誘う。
千夏も「うん」とニコやかに笑うのを見て、伸吾は女って解んないな~と思った。

数分後、風呂場ではお尻を突き出し母親の幸子に花弁を舐められ喘ぐ千夏の姿があった。
幸子は自分の花弁に秀人のペニスを出し入れされている感覚を思い出し、花弁に指を入れると激しく出し入れさせ愛液をポタポタと滴らせた。

もう、娘の身代わりになって犯される事がなくなり、ホッとしているのか・・・寂しい気持ちなのか解らなかった。



人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
[PR]

[PR]


客室乗務員限定紹介サービス『ダブルプレミアム』
テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_09


Comments


 管理者にだけ表示を許可する


プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
コメントなどを頂けると励みになりますm(__)m

エロエロな人妻を観てみませんか?

2000円分の無料ポイントありです♪

憧れのCAとの出会い

PR

QRコード

QR

メールはこちら

名前:
メール:
件名:
本文:




.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。