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官能小説 身代わり妻 七話


翌朝、インターフォンが鳴り再び秀人が現れる。
いつものようにリビングへ。
秀人は幸子と千夏に服を脱ぐように指示する。
今日も始まるんだわ・・・幸子は少し期待している自分の気持ちに気付く。
感じやすい体質ではあるが、あんなに感じた事は今まで一度も無い。
その女性としての喜びが幸子の気持ちを少しずつ変えている。

千夏も異常な状態ではあるが、自分の身体が女性へと変わっていくのを感じている。
二人は恥じらいながらも服を全て脱ぐ。

秀人はリビングの椅子に座り、下半身を露出させており千夏に舐めろと命令した。
幸子が「私が・・・」と言って近寄ると「ダメだ」と言って幸子を払いのけ千夏の手を掴む。
千夏は幸子の方を見ると「これくらい大丈夫だよ」と言ってニコっと笑うと秀人のペニスを握り目を閉じてペニスにキスをし舌を出して舐め始める。
幸子は千夏がペニスを舐めている所を直視できずに俯いていた。

しばらくすると秀人が幸子に「おい、手伝え」と指示する。
幸子も秀人のペニスを千夏と一緒に舐める。
時々ではあるがペニスを舐め上げる二人の舌が触れる。

秀人の手が二人の乳房に向かい、乳首をつまむと指でコリコリと弄る。
二人の息が少しずつ荒くなっていく。

秀人が次の指示を出す。
「お互いの花弁を舐め合え・・・。」

戸惑い恥ずかしがる二人に「舐め合えッ」と大きな声で言う。
幸子が上になりの下で仰向けでいる千夏に花弁を向ける。
「舐めろ」と言う指示で二人はお互いの花弁に舌を這わせ始めた。

少しずつ声が漏れる。

徐々に喘ぎ声が大きくなりお互いの愛液を舐め合い始めた頃、千夏の目の前に秀人のペニスが現れた。
秀人は幸子に「お前でいいよなッ」と強い口調で言いながら幸子の花弁にペニスを押し付ける。
幸子は「はい」と返事すると、千夏の目の前で幸子の花弁がズブズブとペニスを飲み込み始めた。

千夏は目を見開きその光景を見つめる。
そして花弁からゆっくり出し入れされるペニス。
出し入れされる度に、「あん、あん」と喘ぎ千夏の顔に幸子の愛液が滴り落ちる。
千夏は顔に掛かる母の愛液を舌で舐めると、ペニスと花弁の繋がっている部分に顔を近付けて舐め始めた。

幸子は異常な快楽を感じ、千夏の中に舌を這わせ愛液を舐め取り、まだ処女膜の残る花弁を隅々まで舐める。

秀人のペニスが幸子の子宮口を突くスピードが速くなってくる。
千夏は舐めても舐めても溢れてくる幸子の愛液を喘ぎながら必死で舐める。

秀人のペニスが大きく膨らむと幸子が「あぁ~・・・いく・いくぅ~」と果てるのと同時に中で精子が吐き出された。
精子を出しながら何度か花弁を出入りするペニス。
千夏は花弁から流れる愛液と一緒に秀人の精子も舐め飲み込んでいた。

千夏は理性を完全に失っており、自分の腰を突き出して幸子に舐めるよう促す。
秀人がペニスを抜くと花弁から溢れ出てくる愛液と精子を自分の指に絡める。
そのまま指を幸子の花弁の中に入れてクチャクチャと掻き回した。

気付くと母娘でレズプレイを楽しむようになっていた。




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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_09


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
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