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官能小説 清楚な妻の裏側 二話


キッチンのフローリングにあった濡れたようなシミが少し気にはなったが、夢と偶然が重なっただけと思い食事を食べ出社した。

自分の机に座ると営業部の女性がコーヒーを持ってくる。
営業部の課長を任されている真沙美(37歳)だった。

営業成績が男女合わせて40名いる中で10年間常にトップだった彼女は、今年の春から課長となった。
顔もモデルとまでは言わないが綺麗だ。
胸は無いがスレンダーでスタイルも良く、同僚などから頻繁にデートに誘われていたが、全て断り仕事一筋といった感じを周囲に与えていた。

これは誰にも言えないが、私と彼女は男女の関係だ。
彼女とは清楚な妻にはできないようなセックスをしてきた。
男性経験の少なかった彼女も今では私とアナルセックスを好んでするようにまでなっている。

彼女と男女の関係になったきっかけは10年前の秋の夜だった。
当時はまだ技術部の課長として出張を繰り返していた私。
出張から戻ると23時になっていた。
営業部の電気が付いているのが見えた。
いつもは20時には全員退社するのに電気の消し忘れかな?と思い行ってみると彼女が一人俯いて座っていた。

初対面では無かったが話しをしたことは一度もなかった。
こんな遅い時間に・・・そう思い彼女に声を掛けた。
彼女は俯いたまま「すみません・・・もう帰ります」と言って立ち上がった。
彼女の頬を涙が伝い、泣いているのが解った。

理由を何度か聞くと彼女はようやく話し始めた。
大手取引先との接待で先方のD社の担当者が酔った勢いか抱き着いてきて、お尻を撫で・・・嫌がる彼女にキスをしようとしてきたらしい。
彼女が嫌がると仕事欲しくないの?と言ったが、彼女は黙って担当者を蹴飛ばすと走って逃げてきたらしかった。
そういうと彼女はD社との仕事無くなってしまうかも・・・と言って泣き出した。

その日はそのまま彼女を家に帰した私は、翌日D社一人で向かう。
D社は会社の売り上げの40%を占める取引先だったが、彼女にした行為が許せなかった。
幸いなことにD社の副社長とは何度か面識があり、私の話しを聞いた副社長は怒り担当者を解雇すると自ら彼女に謝った。

この件がキッカケで彼女は私に心を開き、徐々に男女の関係となったのである。

コーヒーを持ってきた彼女は「D」とだけ誰にも聞こえないよう小声で言って立ち去り自分の席に座った。

「今晩、私を可愛がって」という彼女からの合図だ。
D社の件があって男女の関係になった私達にしか分からない暗号みたいなものだ。
私は夜に彼女を調教するプレーを色々想像し、誰からも見えない机の下でペニスを大きくしていた。

特に仕事は無かったが彼女の仕事が終わるまで待ち、妻に接待があるから遅くなるとだけ電話で告げると私は彼女のマンションへ向かう。
一足先に帰っていた彼女はマンションへ私が入ると私のズボンのジッパーを下ろし下着の中からペニスを出す。
洗っていない亀頭の周りを美味しそうに舐め、口に咥えると喉の奥に届くように奥までペニスを咥える。
そして自分の指を花弁の中に指を入れ、クチャクチャと音を立て指を出し入れする。

こんな姿は会社の誰もが想像できないだろう。

私は彼女の頭を掴むと激しく前後させ喉の奥を犯す。
喉の奥を犯され何度も口から「ぐぇッ・・おぇッ・・・」と声を出し涙目になるが自分の花弁の中を掻き回す指は止まらない。
私が喉の奥で精子を吐き出すとゴクゴクと飲み干し、丁寧にペニスを舐め上げた。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_02


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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