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官能小説 堕ちる妻 最終章


お盆休みが終わり、子供達の長い夏休みも終わりに近づいていた。

娘の彩加は相変わらず元気だが、お盆休み中に彼氏ができたらしくウキウキしていた。
父親の敦也にとっては心配の種。
しかも年上で社会人と聞かされると普通ではいられなかった。
大事な娘が自分の手元から離れていく・・・寂しさと共に彼氏への憎悪の気持ちがフツフツと湧き上がる。

一方の雅人・・・夏休み中に何度か彼女を家に泊めていた。
風呂は別々に入ってはいるが一緒の部屋に寝泊まりする彼女。
ベッドは一つ・・・あいつちゃんと避妊してるんだろうか・・・まぁ何にせよ彼女が出来て少しは活発な男になってくれればと願っていた。

・・・そんな事を、いつもの通勤電車に揺られながら思い考えている。

『子供も成長していくんだ・・・色々あって当然だよな』と自分に言い聞かせポケットに手を入れた。
いつもポケットに入れているスマートフォンが無かった。

「はぁ~」溜息を付くと今日の予定を頭の中で思い出し・・・外回りを3件・・・『スマフォが無いとダメだな』と心の中で呟いて家へと引き返す事にした。

家に戻り、扉を開けリビングに行く。
妻の京子の姿は無く、テレビだけが付いていた。
テーブルの上にあったスマフォをポケットに入れ、洗濯でもしているのかと思い廊下に出る。
薄暗い廊下の先を見つめるが人の気配や洗濯機の動いている音は聞こえない。

二階からガタッ、ギシッギシッと音が聞こえた。
気になり階段を一歩また一歩と上る。
「いぃ~ぎぃぃ~はぁ~」と喘ぎ声なのか何なのか解らない声がどんどん大きくなっていく。

敦也は重苦しい空気が自分に纏わりつくのを感じながら少しずつしか動けない。
『ひょっとして・・・まさか親子だしな・・・』
『例の彼女・・・でも妻は?』

敦也は息子の雅人の部屋の扉の前に立つ。
「あがああぁ~~壊れるぅ~捲れるぅ~」中から聞こえる声はどんどん大きくなる。

敦也は生唾をゴクッと飲むと扉を少し開けた。
少し開けると男の生臭い精子の匂い・・・が廊下に漏れた。

・・・なかなか中を見る事ができない。
「ぐぅぅ~いい~~ぎもぢいい~もっともっとぉぉ~」喘ぎのようなものは更に大きく響く。

ほんの少し開いた扉から少しずつ中の様子を見渡していく。
パソコンと机・椅子が見えた。
そして「いぐぅ~またいぐぅ~~~ああああぁぁぁ~」という絶叫に近い声の方を見てしまった。

全裸の京子らしい女性の後ろ姿。
全身を紅潮させながらガクガクと痙攣し雅人の上に跨っていた。
全身から血の気が引き敦也は動けなかった。

ガクガクと痙攣する京子らしき女性を更に下から突き上げ始める我が子の雅人。
「あぁぁ~~だめ~~おかしくなるぅぅはぁぁぁ~~」と言い頭を左右に激しく振っている。

そしてまた絶叫すると前のめりに雅人の方へ倒れこみビクンビクンと痙攣し動かなくなった。

女性が倒れこんだ事で雅人と女性が繋がっている部分が見え更に敦也は目が離せなくなる。
あまりに大きく開かれた花弁と巨大なペニスの根本・・・。
痙攣し動かくなった女性の尻を叩きながら腰を動かし始めた。

巨大なペニスを大きく動かすが、どこまで引き抜いても亀頭は出てこない。
そして再び奥まで入れるとグチュッグチュッと花弁から音が出る。
何度か引き抜かれペニスを押し込まれると女性は「あぁぁ~~あぁぁぁ~~ひぎぃ~~」と雅人にしがみつき声を上げた。

雅人はペニスを全て女性から引き抜く。
女性の花弁は捲れるようになり最後に亀頭が出てきた。
そして女性を抱きかかえて正常位に体位を替える・・・雅人の巨大なペニスを花弁いっぱいに咥えていたのは・・・やはり京子だった。
赤く充血した花弁を捲れ上がらせ淫靡な笑みを浮かべ雅人とディープキスをする京子。
そして雅人は捲れ上がった花弁を押し戻すように巨大なペニスを入れていく。

「あががぁぁぁ~~~いいぃぃ~」絶叫し全身から汗を吹き出す京子。
ペニスを全て花弁の中に咥えこむと京子の視線が一瞬、扉の隙間を見た・・・敦也は目が合った気がした。
扉の方を見てニヤァ~と笑みを浮かべると雅人の腰の動きにあわせて悶え痙攣し「中に・・・中に頂戴ぃぃ~」
「はやく、はやく精子頂戴ぃ~」と言いながら激しく痙攣し、雅人の「いくよッ」の声に腰に足を絡め始めた。

「ぐぅぅ~~いぐいぐぅ~あああぁぁ~ぎもぢいいい~」と言って白目を向いて果てる京子。
雅人が覆いかぶさるように倒れ、精子を絞り出すように何度も何度もペニスをビクンビクンさせていた。

敦也は声を出そうとするが出なかった。
そして目からツゥーと涙が頬を伝い落ちた。
あまりの淫靡な妻と息子の光景・・・敦也はしばらく金縛りのように動けず、やがて視界が暗くなった。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_29


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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