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官能小説 堕ちる妻 十四章


辺りが明るくなり始めカーテンの隙間から光が差し込み始めた。
京子は時計を見た・・・5時30分。
京子は結局一睡もしていない・・・息子の雅人の部屋を覗き見た後、部屋に戻り興奮からか寝れなかった。

「はぁ~」と溜め息を吐きベッドから出て台所で朝食の準備を始めた。
7時になると娘の彩加が元気な声で帰ってきてバタバタと朝食を食べると「いってきま~す」と部活へ行った。

京子は洗濯をして掃除を始めた。
彩加の部屋の掃除を済ませ・・・雅人の部屋・・・今日は彼女の沙紀がいるので掃除できない・・・そしていつもの・・・。

京子はそのまま一階のリビングに行きテレビを見ながら寝てしまっていた。
目を覚ました京子はテレビ番組でお昼になったのだと気付いた。

台所へ行こうとした時、二階から雅人と彼女の沙紀が降りてきた。
沙紀は「お邪魔しました」と頭を下げると一人で帰っていく。

雅人は風呂場に行きシャワーを浴びると涼みにリビングへときた。
パンツだけを履いており上半身裸。
いつもだとそんな息子の格好を気にもしない京子だが、雅人を見ることが出来なかった。
それは昨晩覗き見ていた事を知られているかもと言う後ろめたい思いからだ。

雅人が立ち上がり台所の京子の方へと近づいてくる。
京子はなぜか下を向く。
冷蔵庫からお茶を出しコップに注ぐと飲み干すと、京子の方をチラリと見て「覗いてたでしょ」と言うとそのまま二階へと消えていった。
その場で何も言えない母親・・・。
雅人の後を追うように二階へ。

雅人の部屋の前で扉をノックし中へ入った。
「昨日ゴメンね・・・覗くつもりは・・・」その後の言葉も言い訳も思いつかなかった。

パソコンを弄りながら雅人は京子の方を見もせずに「ふぅ~ん・・・まぁいいけどさ・・・ちょっとこれ一緒に見てよ」と言って京子の方を見てニヤリと笑った。
「こっち」と雅人に急かされパソコンの置いてある机の椅子に座らされた。

雅人は京子の後ろから手を伸ばしマウスをクリックした。
京子と夫の敦也が画面に映し出される。

「ああぁはぁ~」スピーカーからは京子の喘ぎ声が出始める。
下を向き画面を見れない京子。
「お願い止めて・・・動画止めて」と何度もお願いする。

雅人は京子が立ち上がろうとすると手で立てないように押さえつけて耳元で囁いた。
「母さんアソコってあんなに大きいの入るんだね・・・しかも奥深くまで・・・気持ちいいんだろうな~」
「俺も一回でいいから遠慮なく入れてみたいよ」そう言うと後ろから京子の胸元に手を侵入させる。

雅人の「入れてみたい」の一言で花弁の奥が熱くなり愛液が染み出すのが解った。

胸を揉み乳首を弄り始めた。

息遣いが荒くなり徐々に喘ぎ始める京子。

パソコンのスピーカーからも同じように喘ぎ声が聞こえ息子の部屋に響いていた。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_28


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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