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官能小説 堕ちる妻 十章


京子は下着を濡らしたまま何事も無かったかのように残った食器を洗い、シャワーを浴びに行った。
シャワーで身体を洗いながら疼く花弁に手を伸ばした。

リビングに戻ると夫の敦也と一緒に寝室へと向かった。
久しぶりにお尻を撫でる敦也。
京子の花弁は既に濡れていた。

京子は敦也の大きいペニスで突き上げられ激しく乱れ喘いだ。
扉はいつものように少し開きレンズが光っている。
それを見ながら京子は失神し意識を失った。

朝になり夫の敦也は仕事、娘の彩加は部活に行った。
洗濯をし部屋の掃除。
雅人の部屋・・・『もう、止めさせよう・・・注意しなきゃ』そう思いノックし扉を開けた。
いつものように精子の匂いが充満した部屋・・・雅人は寝ているようだった。

カーテンを開けようと奥へと進む。
いつもは消えているパソコンの画面が点いていた。
京子のファイル・・・昨晩の・・・気になる。

雅人の方をチラリと見た。
熟睡しているのかピクリとも動かない。

京子は自分でも解らないうちにマウスで動画ファイルをクリックしていた。
音がスピーカーから出て京子は慌ててスピーカーの音量を下げると雅人の方を見た。

雅人は動いていない。

一つ目の京子と敦也の動画を見終わる。
雅人の方を再び見た・・・。

ベッドで寝ている雅人の位置は変わっていない。
二つ目の動画ファイルをクリックする。

画面に映る雅人の指が京子を犯し始めた・・・。
その画面を見ながらベッドに背を向け喘ぎ声を押し殺して乳首を抓み、花弁の中に指を入れた。
画面を食い入るように見ながら、自分の中指で花弁をクチャクチャと音を立てながら無我夢中でオナニーする京子。

京子の意志とは関係無く花弁に入れられている指の本数が増えていく・・・。

その時、後ろから声を掛けられる「母さん、なにやってんの?」
ビクッとし慌ててマウスをクリックし動画を消す。

俯きながら振り返り部屋を出ようと動き出す。
息子の部屋で息子の指で犯される動画を見てオナニーする自分。
それを息子に見られた・・・当然と言えば当然の結果。

「ふぅ~ん・・・母さん俺のも気持ちよくしてよ、少しだけ・・・少しだけでいいから」
「今日の事は内緒にしておくから・・・二人だけの秘密に」
そう言いながら雅人はペニスを出しす。
まだ勃起はしていないが大きい。

『こんな事、夫や娘にバラされたら・・・』
そう思い「少しだけよ・・・それで内緒にしてね」
そう言って京子はペニスの方へ近づき大きく口を開けて咥えた。

雅人はニヤっと一瞬笑うと母親にされるフェラチオを堪能し始める。
ペニスは徐々に大きく巨大になる。

雅人の手が京子に伸び胸元から服の中に手を入れ胸を弄る。
ビクッとして咥えていたペニスを出すと京子は「ダメ・・・触れちゃダメよ」と注意する。

「少しだけだから、この方が早くイクから」

「・・・・少しだけだからね」と言い許してしまう京子。
胸を揉んでいただけの雅人の手は徐々に乳首へと集中し、大き目の乳首をコリコリと刺激し始めた。







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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_27


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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