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官能小説 上司に誘われて 最終話


私は口の中で吐き出された社長の精子を会議室のテーブルに吐き出す。
涙を流す私に社長は

「これからも頼むね・・・解ってるね」

と脅迫するように言うとニヤリッと笑い会議室を出て行った。

私は乱れた衣服を整えると会議室のテーブルを綺麗に掃除する。
涙が溢れて止まらなかった。
社長に犯された事よりも三木部長に裏切られた思い・・・。

ただ社長のペニスで貫かれた花弁だけがジンジンと疼いていた。

翌日から私は社長の性奴隷のようになっていた。
週の半分は社長の相手をさせられる。

外出の同行として私を会社から連れ出し、私の身体を好きなように弄んだ。
パンティーやブラジャーは常に着用を許可されず、会社ではいつも下着は着けていない。
他の人に気付かれるんじゃないかとドキドキし、身体が敏感になる。

そして社内でも私を会議室や社長室に呼び出し、乳首やクリトリスを弄り愛液を啜るように美味しそうに舐める。

犯され強要され始めた一週間は犯される度に泣いていた私。
次第にその快楽に溺れ「あん・・・いい・・・はあぁぁぁ」と大きな喘ぎ声を上げて愛液を垂らす淫らな女になっていった。
嫌いだった社長の容姿も気にならなくなり、キスも平気で受け入れる様になっていく。
淫らな女・・・自分でそう思った。

ただ、心の奥底で沸々と湧き上がる私を売った三木部長への恨みだけは消えなかった。
なんとかして仕返しをしてやりたい・・・私の中に真っ黒い感情が芽生え始める。

私が社長に抱かれた日以降、三木部長は私を避ける様になり私を嫌うかのように声すら掛けてこない。
その態度が特に許せない・・・。

ある日、私は社長にホテルで抱かれた後。
「会社にあの人がいると心が落ち着かないの・・・何処か違う場所に移動させてほしいな」
「そしたら、もっと社長と楽しめるじゃない・・・」
と社長に三木部長の異動をお願いする。

「そうだな・・・じゃあ何処かの営業所に飛ばすか」
と私を腕枕し乳首をコリコリと弄っていた社長は答え、再びドス黒いペニスを私に挿入し激しく腰を振ると私の中に熱い精子を吐き出した。

それから3日後、会社の掲示板に人事異動の張り紙が出された。
三木部長の営業所への左遷の通知書。

それを見てニヤッと笑う自分の表情を隠す事が出来なかった。

そして私はお礼を言いに社長室へ向かうと、社長のペニスを咥え大きくすると上に跨り花弁の中にズブズブとペニスを咥え腰を振り淫らな声を上げていた。




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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_30


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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