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官能小説 上司に誘われて 七話


イクのをガマンするはずだった・・・長い時間、この逞しいペニスに貫かれる感覚を味わいたかった。
だが・・・5分も時間が経たない内に私は何度も何度も、その逞しいペニスでイカされ意識が飛び・・・失う。

気付くと、三木部長の腕の中でスヤスヤと眠っていたのだった。
『あ~まただ・・・あんなに楽しみにしてたのに、終わってる』感じすぎて意識を失う私が悪いのだが、楽しい事が終わってガッカリする子供のような心境だった。

大きく広がりきった花弁だけがヒリヒリと痛い。

私はしばらく部長の腕の中で余韻を楽しむとシャワーを浴びて家路に着いた。

家は暗く家族は皆寝ているようだ。

私は物音を立てないよう静かに廊下を歩く。

旦那を起こさないようベッドに潜り込む。
花弁や胸に先程までの余韻を残し、『今度はもっと長く・・・もっとあの快感を楽しみたい』そう心の中で呟くと私の手は自分の胸を弄り、クリトリスを擦り上げていた。

翌朝、出社すると三木部長が私に10時に第2会議室へと伝える。

10時になり第2会議室へ向かう私。
会議室の扉をノックし中へ入るが、三木部長の姿は無かった。
緊張・・・そして期待・・・花弁が濡れる。

会議室の扉が開く。

会議室に入ってきたのは三木部長では無く、社長だった。
今年65歳になる社長。
ギラギラした表情の私が生理的に受け付けないタイプの男性だ。
『えっ何で』頭の中が混乱する私。

きっと会議室を使うのがバッティングしたのだと思い「すみません」と言って出ようとする。
「私は君に用があるんだ」と言うと私を椅子に座らせる。
ぞわぞわした物が背筋を走る。

社長は私に携帯電話の画像を見せた。
「どうして・・・」その後は言葉が出なかった。

携帯の画面には全裸でペニスを入れられている私の写真が映し出されていた。
目の前が真っ暗になった。

この事は、会社の他の者にも貴女の家庭にも内緒にしておくから・・・ねっ。
そう言うと放心状態の私のブラウスの中に手を入れ乳房を弄り乳首を弄る。
「いやッ」弱々しく言う私。
・・・そしてスカートの中に手を入れる。

「なんだ、相当好き物だな・・・もう濡れとるとは」
そう言い太い指を花弁の中に侵入させ掻き回す。
私は社長の腕にしがみ付くような体勢で下を向いていた。

心の中で何度も『三木部長助けて』と呟いていた。

いつしかパンティーを脱がされ会議室のテーブルの上に寝かされていた私。

社長のドス黒いペニスがズルリと私の中に入ってくる。
「んんっ・・・」私は声を押し殺す。

乳首をベロベロと舐められギシギシと会議室のテーブルを揺らし、私の花弁を犯す社長。
私は顔を覆って涙を流しそれに耐える。
ただ、身体は悲しい事に私の意志とは反して感じ愛液で膣壁を動く社長のペニスの潤滑剤の役割りを果たしていた。

快感が高まっていく・・・いや・・・こんなのでイキたくない・・・そう思っても無駄だった。
「いや・・・いやぁ~」私は声を上げると社長のペニスをキューっと締め上げ絶頂を迎えた。
社長は私がイッた事を確認してかペニスを引き剥くと、私の身体を反転させ私の口の中にドス黒いペニスを押し込むと花弁を犯すように私の口の中を犯し、「いくぞぉ」と発すると私の喉の奥にドクンドクンと精子を吐き出し始めた。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_28


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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