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官能小説 上司に誘われて 三話


抱きしめ合い舌を絡める。
時折り私の口から「はあぁ」と切ない吐息が漏れる。
蕩けるようなキスに身体の中・・・奥底が熱くなり、久しぶりに女を感じる瞬間だった。

三木部長の手が動き私の胸に触れた時ハッと我に返り「ダメです」と言って顔と身体を背けて抵抗した。
「すまん・・・つい」と言う三木部長。
「いえ・・・私も」と言う私。

三木部長は「じゃ・・・先に戻る」と言って第2会議室を出た。
私はしばらく第2会議室に留まり、心を落ち着かせると会議室を後にする。

仕事が終わると帰宅し、いつも通り家事を済ませ、就寝の時間になりベッドに入る。
隣のベッドでは旦那がグーグー鼾をかいて寝ていた。

私は会社での事を思い出し身体が火照り寝付く事が出来ない。
キスの感覚を思い出し、自分で自分の唇を何度も嘗め回す。
そして三木部長に触れられた胸に手を持って行くと自分で胸を弄り始めていた。
パジャマの中に手を入れて直接自分の胸を触り、乳首をコリコリと指で愛撫する。
身体がピクンと反応する。
そして既に濡れ始めている花弁に直接手を触れるとクリトリスを刺激しオナニーし始める。
ピクンッピクンと身体を動かし、「はぁ・・・はぁ・・・」と隣の旦那に聞こえないように声を押し殺す。
三木部長にキスし身体を触られる事を妄想しながら、クチャクチャと花弁を弄った。

クリトリスを擦り上げる指の動きは徐々に早くなる。
「はぁ はぁ・・・んん・・・」私は身体を仰け反らせて絶頂に達すると、そのまま心地良い眠りに就いた。

それから何事もなく10日余りが過ぎた。
期待していた三木部長からのお誘いは無く、日々妄想しベッドでオナニーをする日が続いていた。

そんなある日、会社の休憩時間に自動販売機でジュースを買う私に「明日の夜、食事でもどうかな?」と三木部長が声を掛けていた。
「はい」とあっさり承諾の返事をした私に三木部長はニコッと微笑み待ち合わせ場所を告げるとその場を去っていった。

その日の夜、明日は会社の飲み会で遅いと家族に伝えると遠足前の子供のように胸が高鳴りウキウキとした気持ちで翌日を迎えた。

仕事を終えて待ち合わせ場所に向かう。
三木部長の車を見つけると、自分の車を降りて小走りで駆け寄る。
車の中でニコッといつもの爽やかな笑顔を見せる三木部長の車に乗り込むと車は走り始めた。

高級そうなホテルのレストランで食事をする。
そして、そのまま上の階に三木部長が用意していた部屋へと後を着いていった。
『なんか・・・ドラマの中みたい』そう思いホテルの部屋の中へと入る。

扉が閉まると三木部長は私を抱き寄せてキスをする。
今日は始めからお互い舌を絡め合う。
そして前回拒んでしまった胸を弄られる。
私は身体をピクッと反応させるが今日は拒む事は無い・・・むしろ10日以上妄想の中だけで何度も何度も考えていたシチュエーション。
私の身体を愛撫しながら器用に服を脱がせていく。
胸を揉まれ乳首を弄られる・・・私の乳首は固くピンと前に突き出し勃起する。
そして下半身を弄り私のクリトリスを中心に這うように動く指。
あまりの快感に身体をガクガクさせて「はああぁぁ・・・あんッ」と喘ぎ声を上げ三木部長にしがみ付く。
服が全て脱がされ終わる頃には花弁は既に濡れ、愛液が伝い落ちる程になっていた。

急に恥ずかしくなる私を三木部長は膝を着かせると、自分のズボンを下げてペニスを取り出した。
それは色黒の20センチ以上はありそうな大きな日本人離れしたペニス。
私は指示される事も無くそのペニスに舌を這わせ、大きく口を開けるとゆっくりと咥えこんでいった。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_23


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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