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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)十六話


キッチンで息子からバックで何度も何度も突かれる。
花弁からいつも以上に愛液をポタポタと床に滴らせる。

「ああっ・・・いいぃ・・・いい・・・」と私は喘ぎ声を上げて快感に酔いしれた。
息子は私の花弁の中を堪能すると、ペニスをズルっと引き抜く。
愛液まみれのペニスを私のアナルに押し付ける。

ぐぐぐッ・・・という圧力がアナルに加わる。
私のアナルは意志があるかのように口を開き始め、息子のペニスを飲み込んだ。
「はぁあああぁぁん」私はアナルに深く差し込まれていくペニスを感じると身体をブルブルと震わせて悦ぶ。

ズルッズルッと私のアナルを押し広げて動くペニス。
クリトリスと乳首を痛いほど固くし、胸は突かれる度にブルンブルンと揺れる。

息子の腰を振るスピードが上がる。
亀頭が膨らみ更にアナルの中を圧迫するとドピュッドピュッと熱し精子を吐き出し始める。
締りのない半開きの口からツッーっと涎を垂らし、「んああぁぁ~~~いぐぅぅいぐぅぅ~」と私は絶叫し足腰をガクガクさせた。

力無くその場に崩れ落ち、アナルからペニスがニュルンと抜ける。
半開きのアナルから息子の精子がダラーと垂れ床を汚した。

息子に手を引かれ、一緒にシャワーを浴びる。

ボディーソープで身体を隅々まで綺麗に洗われ四つん這いにされた。
息子は脱衣所に手を伸ばしベビーオイルを取るとそれを自分の手と私のアナルに塗りたくる。
息子の指が2本・・・3本と徐々に本数を増やし私のアナルを拡張し始める。

4本目が入ると私は腰をガクガクさせ「ひあぁぁl」と大きな叫び声をあげ、髪を振り乱しながら頭を左右に大きく振った。
息子はその人差し指から小指までを私のアナルの中でスクリューを回転させるようにグリグリと動かす、ブリュッブリュッとオナラのような音が浴室に響く。
そして指を引き抜かれた私のアナルはポッカリと口を開け、生き物のように口をパクパクとさせる。
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失神し意識を失っていた私。
息子に連れてこられたのか寝室のベッドで寝ていた。
アナルはベビーオイルでヌルヌルに潤ったままで、ジンジンとしている。
自分でアナルを恐る恐る触ってみる。

自分の身体の一部ではないようにウネウネと動くアナル。
どんどん変態でイヤらしい身体になっていく自分が怖くなり、アナルを触る手を離すとギュッと目を閉じた。

息子の手によってどんどん調教されていった私。

どこまでスケベな女になるのか・・・それすらも考えず花弁とアナルをいつもヒクヒクとさせている。

平日の昼下がり、私は克己に電話をする。
私のイヤらしい穴を何かで塞いで欲しかった。
電話に不愛想に出る克己は最初無言だったが「・・・じゃ公園で」と言うといつもの公園を待ち合わせ場所に指定した。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_18


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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