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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)十話


私は佐和子さんの優しい愛撫に心も身体も徐々に反応し始めていた。
佐和子さんの手が乳房から徐々に下半身へと動き出し私の濡れて愛撫を求めた花弁にふれようとした時、玄関がガチャっと開く音が聞こえた。

佐和子さんはサッろ私の服の中へと入れていた手を引き抜くと、急に真面目な顔をしてコーヒーカップを持ち何事も無かったかのような仕草をした。
玄関から「ただいま」と声が聞こえ、そのままリビングへと顔を出したのは息子だった。

息子は佐和子さんに軽く会釈すると「まぁ大きくなってイイ男になったじゃない」と言う佐和子さんに「ごゆっくり」とだけ言うと不機嫌そうに二階の自分の部屋へと向かった。
佐和子さんは私の方を見てニコっと微笑みかけると、「彼女いるの?」と質問してくる。
私は息子との近親相姦の事もあり内心ドキッとしたが「たぶん彼女いないと思うわ」と言うと厭らしい笑みを浮かべている佐和子さんに「ちょっと・・・ダメよ息子は」と注意する。
佐和子さんは「わかってるわよ・・・」と歯切れ悪く言うと私の耳元で「それじゃ私の家で・・・ねッ」と言って私の手を掴むと隣の自分の家へと私を招き入れた。

私は息子を寝取られたくない気持ちも手伝い、佐和子さんの誘いを受けると隣の家のリビングでネットリとした愛撫を受け始めたのだった。
お互いの花弁を舐め合い指でクリトリスを刺激する佐和子さんの指と舌使いで私は何度もイキそうになるが、佐和子さんはそれを察するかのように愛撫を止めて焦らす。
私は思わず「お願い・・・イカせて・・・」と口に出してします。

佐和子は私の方を見てニヤッと笑みを浮かべると自分の指や手を唾液で濡らしすと、指を4本束ねたような形にし私の花弁へグリグリと入れ出し入れし始めた。
私は身体を反らし「ひぃぃ~~」と悲鳴を上げる。
ぐちゃっぐちゃっと花弁から音が聞こえる。
しばらくすると佐和子さんはそれをゆっくりと引き抜くと今度は軽く握り拳を作り手全体を花弁の中へと捻じ込んでいった。
「があぁぁぁ」私は喘ぎ声とも悲鳴とも取れないような声を出し、膣壁をゴリゴリと出入りする佐和子さんの手の動きで私は何度も痙攣するような動きをし絶叫していた。
佐和子さんによるフィストファックは暫らく続けられ、拳を引き抜かれた私の花弁はだらしなく開きヒクヒクとしていた。
仰向けになり口を半開きにしパクパクして放心状態で寝転ぶ私に軽くキスをした佐和子は、いつの間にか準備していたバイブの端を私に咥えさせるとそれに跨り私の目の前で花弁にそれをズブズブと咥えると腰をゆっくりと上下させ始めた。
佐和子さんの愛液がバイブを伝い私の口の中に注がれる。
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私は意識朦朧の中、必死にバイブの端を咥え固定していた。
佐和子さんは「いく・・・いくっ・・・」と言い始めると花弁から私の顔目掛けてビュッッビュッと生暖かい液体を噴射し始めた。
私の顔が佐和子さんによる潮吹きでベタベタにされると佐和子はそれを綺麗に舐め上げる様にペロペロと私の顔を隅々まで舐め最後はキスをし舌を絡めると私を愛おしく抱きしめる様に一緒に横たわった。

私は『この色に狂った生活がいつまで続くのだろう』と心の中で想い佐和子さんに抱きしめられながら眠っていくのであった。

それから週に一度は佐和子さんと愛し合う生活が始まった。
息子とは一日にするセックスの回数は減ったものの、女性とのセックスに目覚め毎日のように私の中へ精子を注ぎ込む息子の性奴隷のようになっていた。
日増しにエスカレートする息子との行為は時に旦那にも気付かれているのではないかと思う程、時と場所を選ばなくなっていた。

ただ、ここ一か月くらいはスマートフォンの男からの電話は無く、私のスマートフォンは静かなままだった。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_11


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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