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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)九話


お昼を過ぎ時計が15時を指していた。
何度も自ら腰を振り息子の精子を子宮に注ぎ込み続ける私。
足腰は自分の意志と関係無くガクガクし始め、腹筋はピクピクと痙攣していた。
花弁は赤く捲れ上がり、激しいセックスを物語っていた。

息子は最後の力を振り絞るように腰を懸命に振り始めると、私の中に少量の精子を吐き出すとグッタリしてその場に寝てしまった。
辺りが薄暗くなって来た頃、寝ていた息子を起こすとシャワーを浴びさせ私は足元をフラフラとさせながらキッチンで夕食の準備を始めた。
時折り花弁から伝い落ちる精子をティッシュで何度も拭かなくてはいけないような状態だった。

夕食を息子と二人で食べ終えしばらくすると夫が帰宅し夕食を食べながら晩酌する。
疲れからかリビングのソファーで横になるとグーグーと鼾をかき寝始めた。
夫に息子との関係がバレないかドキドキし鼓動が早い状態で食器の後片付けを続いている私の気持ちを笑うかのように息子は私の後ろの立つと私の花弁の中に指を入れクチャクチャと弄り始めた。
「こらっ・・・だめよ・・・だめ」小さな声で注意する私の声を無視し息子はペニスを出すとバックから挿入し始める。

直ぐ近くのリビングから夫のグーグーという鼾が聞こえる中、パンパンと乾いた音を立てて腰をぶつけ合う。
キッチンの床にポタポタと落ちる愛液。
私は必死で喘ぎ声を押し殺すと、夫に見付かるかもしれない背徳感を感じながら絶頂を迎えお尻を波打たせていた。

翌朝になり、この日はいつもどおりに夫と息子を送り出すと、セックス漬けで疲れ切っていた私は身体を休める為ベッドに入ると深い眠りに就いた。
ピンポンというインターフォンの音で目を覚ました私。
インターフォンのカメラには隣の奥さんの佐和子が映っていた。

玄関を開けると佐和子は「奥さんこれ先週旅行に行ってきたんだけどお土産」と言ってお菓子の箱を手渡してきた。
私はお菓子を受け取ると佐和子に社交辞令も兼ねて「奥さんコーヒー入れるから飲んでいかない?」と声を掛けた。
内心は『まだ寝たりないので寝たい』が本音。

佐和子は「あら、じゃあお邪魔しようかしら」と言うのでリビングへと通した。
コーヒーをカップに入れ佐和子の旅行の話し、家庭の話しなど色んな話しを聞いた。
佐和子は不意に「そういえば真美子さん夜の方はどう?」と聞いてくる。
私が言葉を濁していると、佐和子は「最近、旦那がすぐ寝ちゃって欲求不満ぎみなの」と話すと「出会い系サイトでも使って男でも探そうかしら」と言葉を続けた。

私が「えぇ~」と驚いたような声を発すると佐和子は「真美子さんは優しそうな旦那さんに夜可愛がってもらってるからいいんでしょうけど・・・」と言って少し感覚を空けて並んでソファーに座っていた距離を縮めてきた。
そして私の膝の上に手を置くと、その手で私の太腿を摩り「旦那さんとは毎晩なの?」と私に質問する。
私は下を向いて「そんな毎晩なんて・・・私の夫とはしばらくご無沙汰なのよ」と言ってしまう。
佐和子は顔をニヤつかせ「お互い寂しいわね」と言いながら私の身体をゆっくりを服の上から弄り始めた。
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「いや・・・佐和子さんヤメて・・・イヤよ」と言って身を捩って逃げようとすると強引に私の唇にキスをし、ネットリを舌を絡め始めたのだった。
初めての同性とのキス、そしてとても上手なキスだった。
私はキスされただけで下半身が熱くなるのを感じていた。
ましてや連日の息子とのセックスで身体の火照りは身体の芯に残ったままで敏感な状態のままだ。

佐和子の手が服の中へと滑り込み下着を付けていない私の乳房をゆっくりを揉み始めると「はぁぁぁ」と喘ぎ声を漏らし始めていた。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_11


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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