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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)四話


見ず知らずの男にオナニーで絶頂を迎えるところを聞かれ、放心状態でバイブのスイッチをオフにしてその場に倒れる様に寝転んだ私に男は電話口で「今日のことは二人の秘密だ・・・また明日」と言うとそのまま電話は切れた。

私は涙目になりながら自分のしてしまった事に後悔したが『これは浮気じゃないし・・・ただのオナニー』と自分に言い聞かせるとシャワーを浴びにフラフラと浴室へと向かった。

その晩、夫と息子との会話は苦痛だった。
後ろめたい気持ちと家族を裏切った背徳感でいっぱいになっている。

ただ時間だけはいつも以上に早く過ぎ、気付けば翌日のお昼になっていた。
夫と息子は既にいなく、静まり返ったリビングでボーっとしていた。

ピンポンというチャイムの音でハッとしインターフォンの画面を覗くと「宅急便です」と声が聞こえた。
小包だ・・・しかも送り主はY・Yと先日の大人のおもちゃを送ってきたのと同一人物のようだ。

小包を受け取ると開封せずにリビングのテーブルの上に置き、しばらく小包を見つめていた。
そこにスマートフォンの着信音が響いた。
昨日の男からだ・・・電話に出ると「もしもし真美子さんプレゼント受け取ってくれた?」と声が聞こえる。
私は「まだ開封してませんから・・・お返しします」と言うと「この前の、もう使いまくってるのに・・・そんな事言うと・・・ほらッ開封して」と私に命令した。

私は恐る恐る小包を開けた。
中からは先日のバイブとは比較にならない大きなバイブが一本入っていた。
それはもはや『おもちゃ』という可愛い言葉で言えるような物でなく、リアルに筋だった血管までもが作り込んである。
太さは女性の手首くらいはあり、長さも20センチはあろうかという巨大さだった。

「こんなの・・・無理です・・・」と小さな声で言う私に男は電話口で冷たく「それを持っていつものようにベッドに行け」と命令する。
私が躊躇していると見えているかのように「早くしないと・・・バラすぞ」と告げる。

私は送られてきた小包を持つと寝室へと向かう。
男は「はじめはいつものバイブお使うんだ」と命令してきた。
従うしかないと頭の中を洗脳され始めていた私はパンティーを脱ぐといつも使っているバイブに唾液を垂らし花弁の中へとズブズブと入れスイッチをオンにした。
私の中を掻き回し始めるバイブ・・・次第にバイブを支えていただけの手も動き始め、イヤらしい音と共に自らピストン運動を始めた。
「はぁ・・・ああん・・・」よがり声を厭らしくスマートフォンを耳に押し当てながら私は徐々に理性を失っていく。

「気持ちいいか・・・ここがいいのか・・・」男の声が耳元から聞こえてくる。
「いいぃ・・・はぁん・・・気持ちいいです」私は無意識に男の電話から聞こえる声に応えていた。

男は「じゃあもっと太いので、もっと気持ちよくなろうか・・・」と私に指示した。
私は言われるがまま小包から太く長いバイブを出すと口元でベロりと唾液を付けながら舐め、花弁の入り口へと持って行く。
握っている感覚でも、その異様な太さが伝わってくる。

私はゆっくりと花弁の中を少しずつ動かし進む様にその太いバイブの先を入れ始めた。
グチュッ・・・ズブズブ・・・脳裏に異様に響く花弁から聞こえるイヤらしい音。
太いバイブの先が入っただけで、私は完全に理性を失い喘ぎ声なのか雄たけびなのか解らないような「ほあがぁぁあああ~」と獣のような声を上げていた。
耳に押し当てたままのスマートフォンからは私に命令するように「ほら、もっと奥までいれてあげるよ・・・ほら」と言う声が聞こえてくる。
私は声に従う様に「ひぎぃあぁ~」と言う声を上げながら太いバイブを奥へ奥へと入れていった。
「じゃあ動かすよ・・・」男の声が続く。

私の手もその声に従う様に動き出し、太いバイブを出し入れし始めた。
バイブを出し入れするだけで内臓が引っ張り出され、突き上げると子宮口をガンガンと刺激する。
ぷちゅ・・・ブチュッ・・・ズズズ・・・ぶちゅぶちゅぶちゅ・・・今までに聞いたことの無いような音が太いバイブを咥え赤く受血しギチギチに広がりきった花弁から聞こえてくる。
バイブはいつしか私の愛液で白く泡立ち始め、私は涎を垂らしている事も忘れるくらいに激しい快感に酔いしれていた。

男が耳元から「ほら、いいか・・・ほら・・・イクぞ・・・中に出すぞ」と言うと「あああぁぁ~~イク・・・イクッ・・・中に中に出して」と自分でも信じられないような言葉を発するとそのまま失神したようだった。

気付くと愛液まみれの太いバイブが私の股間の下に転がっていた。
耳元で握られていたスマートフォンの通話は既に終わっていた。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_08


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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