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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)三話


初めて大人のおもちゃを使ってオナニーをしてから更に一週間が経っていた。
私は既にローターとバイブの虜になっており、毎日のように夫と息子を送り出した後に日課のように自我を繰り返していた。

この日もバイブと使い花弁が捲れんばかりにジュボズボと音を立ててオナニーしていると、スマートフォンの着信音が鳴り響いた。

ハッと我に返り、バイブのスイッチをオフにし膣内からバイブをズルりと引きずり出し、スマートフォンを見た。
着信の番号は登録していない番号で名前の表示が無い。

5~6回のコールの後に一旦鳴り止んだ着信は、1分後に再び同じ番号からの着信を知らせ始めた。
バイブを使って淫靡なオナニーをする自分に後ろめたさを感じながら、夫や息子に何かあったのかもと思いスマートフォンを操作すると電話に出た。

私は恐る恐る「もしもし」とだけ声を発した。
電話の向こうは不気味に静まり返っている。
男の声で「もしもし・・・真美子さん」と私の名前を呼ばれると、私の頭の中で『大人のおもちゃの送り主だわ』と悟り、血の気が引いて行くのが解った。
男の声が続く「楽しんで使ってもらってるみたいだね」。

私は「なんの事ですか?イタズラだったら切ります」と後ろめたい気持ちに蓋をするように声を上げた。

電話口の男は「真美子さんのイヤらしい声は録音してありますよ」というと電話の向こうで何かをガサゴソと動かすとバイブのウインウインというモーター音・・・クチャ・・・ズボズボ・・・あぁいいぃぃ~~と聞き覚えのある私の発する喘ぎ声が聞こえ始めた。

「えっ・・・えっ・・・止めて・・・止めて」パニックになる私。
そう言った私に男は「解りました」と短く答えると録音の再生を止めた。

スマートフォンを耳に当て辺りをキョロキョロと見渡す私に、男は電話口から「これを旦那や息子に聞かれたくなかったら今から言う事に従え」と冷たい口調で言った。
私はどうしていいか解らずに無言でいると男は言葉を続けた「電話を切らないでオナニーの続きをしろ」。

私は必死で「無理よ・・・そんなの無理・・・許してお願い」と懇願するが、男の冷たい口調は変わらない「早くしないと電話を切って録音内容を送る」。

ベッドに無造作に落ちているバイブを見つめながら躊躇する私に男から「はやくしろ」の命令が下される。

観念した私はバイブを手に取ると花弁に押し付けた。
ゴムでできたバイブは先程より一層冷たく何か本当に他の誰かに花弁を弄られる感覚になる。

男は「スイッチを入れろ・・・いつものように」と声を発する。

私の手は震えながらバイブを花弁の中にズブズブと入れるとスイッチをオンにする。
ウインウインとバイブが動くモーター音と共に私になんともいえぬ快感が押し寄せてくる。
膣壁をウネウネと動きまわるバイブ、私は必死に喘ぎ声を出すのを耐える。
「ん・・・んん~~~」食いしばり喘ぎ声を出さないようにする私に男は「ほら・・・もっと動かせ・・・気持ちいいだろ・・・誰も見てないんだ・・・ズボズボと動かせよ」と命令する。

「ここか・・・ここが気持ちいいのか・・・ほら・・・もっと気持ちよくしてやるよ」と言う男の声に同調するように私のズボズボとバイブを出し入れする手の動きは早くなる。
花弁から溢れる愛液がアナルを伝い落ちる。
ブチュ・・・ジュボ・・・ズボッズボッ・・・卑猥な音が部屋に響き、いつしか私は「ああぁ~~はぁん・・・あぁぁ」と喘ぎ声を徐々に大きくしていた。

そして男の「真美子の中、気持ちいいよ・・・一緒にイクぞ・・・おお~~」と言う声と共に私も「いく・・・いくぅぅ~~」と激しく絶頂を迎えると身体を激しく痙攣させながらスマートフォンをギュッと耳元に押し当てて握り男の果てる音を聞いていた。
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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_08


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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