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官能小説 まさか私が堕ちるとは(真美子)二話


ピンクローターとバイブレターが届いてから一週間が経とうとしていた。
何度か夫に相談しようと思ったが、真面目な夫の反応が怖く言い出す事が出来ないでいた。
平凡な私の家庭の最大の悩みは夜の営み。
夫とは3年間も身体の関係が無い。

一度、意を決して自分からアタックしてみたが「疲れてるから」の一言で玉砕し、それ以来自分から言い出す事も無くなっていた。
そんな関係からか、2年前の昼に自らの手で胸を揉み乳首を抓みコリコリとさせるとクリトリスを擦り上げ、濡れた花弁の中を指で掻き回しては果てるオナニーをするようになっている。

ただ、誰も居ない昼下がりと決めており、静まり返った家の中でそれも声を押し殺してオナニーをしていた為、誰にも気づかれていない自信はある。
どんなに身体が疼いても不倫などは考えた事も無く、今までの男性経験は高校時代に付き合った彼氏と現在の夫の二人。

真面目に生きてきた自分にとっては誰にも知られずに自らの欲求を満たすオナニーだけが唯一の恥ずべきことだった。

そんな中で突然送られてきたイヤらしい大人のおもちゃの入った小包。

日増しにその存在は強くなっていく・・・『もう一週間よ・・・誰も何も言ってこないし・・・・』心の中で自分にそう言い聞かせるようにするとクローゼットのなかから小包を取り出した。

ドキドキと鼓動が早くなる。

ピンクローターを中から取り出すとパンティーの上からクリトリスに押し当てる。
そのままコントローラーのスイッチを押した。
その瞬間、下半身から電流が脳裏を駆け回るような快感に襲われ思わず「あぁぁ~」とそれまで漏らした事の無いイヤらしい喘ぎ声を上げた。
初めて使用するピンクローターの振動。
しばらくパンティーの上から私はピンクローターを押し当て刺激を続けていた私はいつも間にか自らパンティーを脱ぐと、うつ伏せでお尻を突き出すようなポーズを取り、直にクリトリスをローターで刺激し「あぁいいぃ~~」と淫らな喘ぎ声を上げていた。

花弁からは愛液がポタポタとしたたり落ちている。

ここまで来ると久しぶりに男根の形をしたバイブレターを膣の奥深くに入れ中を掻き回したいという気持ちが強くなり、それまであった送り主不明の不審な物という思いは無くなっていた。

小包からバイブレターを取り出す。
赤黒い色をし、夫のペニスより明らかに大きく反り返りエラの形も申し分ない。
生唾を飲みながらヌラヌラと濡れて光る花弁に向かってそのエラの部分を擦り付ける。
ヒンヤリとした感触・・・・先端を自らの愛液で濡らすとゆっくりとバイブを奥へ奥へと進めていった。

奥まで入れるとバイブのスイッチをオンにした私はあまりの快感にシーツをギュッと握り、私の膣の中でウネウネと動き回るバイブの虜となっていった。
糸を引いて垂れ落ちる愛液がシーツを大きく濡らし、「あぁぁあぁぁいい~いい~~~~」と、これまで男性との性行為でも発した事の無いイヤらしい喘ぎ声を大きな声で発しながら私はバイブでのオナニーに夢中になっていた。

片方の手で乳首をいつも以上に強く抓るように刺激し、ウネウネと動くバイブをズボズボとイヤらしい音が出るくらいに出し入れしていた私はいつの間にか「いく・いくぅぅ~」という声と共に絶頂に達すると、バイブを花弁からボトリとベッドの上に落としその場に倒れ込んだ。

しばらくしてウネウネとベッドの上で動き続けるバイブの動きでハッと我に返った私は、バイブのスイッチを止めるとバイブとローターを小包の中に入れると再びクローゼットの中にしまい込んだ。

ただ私の脳と花弁は今までにない快感で満ちており、夕方日が沈むまでその余韻に浸り動けない程だった。


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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_08


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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