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官能小説 寝取られ妻 彩子 九話


「ただいま~」家に帰ると娘が「おかえりパパ~遅いよぉ~」と可愛らしい笑顔で駆け寄ってきた。

「ごめん・ごめん、お腹空いたろ、御飯食べようか?」
娘と二人で妻が準備していった夕食を食べる。

食べ終わりリビングで娘とテレビを見ていると、妻と一緒に居る正臣からメールがきた。
メールには本文が無く、画像だけが数枚添付されている。

バックの体勢でアナルにバイブを挿入され自ら胸を鷲掴みし揉み口元を光らせながらエロい視線をカメラの方に向ける妻の姿。

淫靡なメスの表情。

もう私の知っている妻の姿はそこには無かった。

娘と一緒に風呂に入りベッドで寝かせる。
リビングでビールを飲みテレビを観ていると「ただいま」妻が帰ってきた。
「おかえり」と何事も無かったかのように妻に声を掛ける。

妻は少し艶のある火照ったような表情で私の飲んでいたビールを「少し貰うね」と言ってグビグビと飲む。
しばらく沈黙の間が空く。
妻の横顔は今までに見た事が無いほどに色っぽく何年振りかに女を感じた。

私の視線を感じたのか「ん?何?」と言う妻。
「別に」と声を詰まらせながら言う私。
他の男に抱かれてきたとは思えない程に堂々としている妻。
こっちの方が何か後ろめたい気分になりドキドキする。

妻は「おやすみ」と言って2階の自分の部屋へと向かった。

暫らく1階のリビングで悶々としビールを飲みながらテレビを観ていた私。
一時間くらい時間が経った頃、2階へと向かった。

自分の部屋の前を通り過ぎ、妻の部屋の前に立つ。
物音はせず廊下も妻の部屋の中からも何の音も聞こえてこない。
私は意を決して妻の部屋のドアを開け中に入った。

何か月ぶり?何年振りかの妻の部屋。
暗がりでスヤスヤと寝息を立てベッドで熟睡する妻の姿が見えた。
いつも正臣から送られてくる妻の淫靡な表情や淫らな姿が思い出される。
私のペニスは最大限に膨張している。

妻の布団をゆっくりを捲り上げ、妻の横から覆いかぶさるように妻の首元にキスをする。
「んっ」と妻が反応する。
「えっ・・・何っ・・・」次の瞬間、ビックリしたような妻の声。

私はそんな驚く妻の事はお構いなしに首筋に舌を這わせ、妻の胸を服の上から揉みまくる。
「んっ・・・あっ・・・だめっ」妻は身悶えする。
私は妻のパジャマの中に手を入れ乳首をコリコリと刺激し、妻のパジャマのズボンの中に手を忍ばせるとクリトリスに中指を押し付けグリグリと動かした。

少し荒々しい私の動き。
妻は身体をビクッビクッとさせ「はぁ・・・あんッ」と声を上げる。
花弁に指を這わせるとヌルヌルとした愛液が溢れている。

指を1本・・・2本と入れ花弁の中を掻き回す。
「あぁぁ・・・あんっ・・・あぁぁ」妻は大きな声で喘ぎ始めた。

指を強引に3本・・・そして4本と入れる。
「ひぎぃぃ・・・あぁぁぁ」花弁の中を掻き回され身悶えしながら腰を突き出す妻。
膣壁を何度も何度も刺激され身体を激しくビクンッビクンッと大きくバウンドさせて妻は絶頂に達した。

指を抜き差し、妻の口元にペニスを近付ける。
妻は「ん・・・はぁ・・」と喘ぎながら舌を伸ばして裏筋からカリへと何度も何度も舌を往復させる。
口の周りをテラテラと光らせ、夢中でペニスを舐め上げ咥える妻。
こんなに激しいフェラチオをする妻は初めてだった。

体勢を変えて妻の花弁の入り口へ亀頭を押し当てる。
妻の花弁は生きてるかのように口を開け、アナルの方へ愛液を滴らせた。
ジュブッ・・・ズブズブ・・・久しぶりの妻の花弁の中だが感覚に浸るのも忘れ、一気に奥までペニスを挿入した。






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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_02_03


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Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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