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官能小説 寝取られ妻 彩子 四話


娘が私の肩に顔を寄せて寝始める。
少し膨らみ始めた胸を肘に押し当てるような体勢だ。

そこに一通のメールが届き私は娘に見られないようにメールを見る。
正臣からだ。
途中経過と件名が書かれている。
メールには画像が添付されており、女性が目隠しをされ全裸で舌を出しペニスを舐める姿が映し出された。
目隠しはされているが明らかに妻だという事は解る。
身体や顔をうっすらピンク色に染めており、私とのセックスしていた時とは明らかに表情が違う事が解る。

『こんなにイヤらしい表情をするのか・・・』私はそう思いこの後の正臣との性行為を妄想し股間を大きくしている。
娘の手は私の胸に置かれ、私の腕に身体をまとわりつかせ私の拳を股の間に挟んでいる。

しばらくすると娘が寝息を立て寝始めた。
そこへ次の正臣からのメールが届く。
また途中経過と件名があり、画像が表示される。
目隠しをされ仰向きの状態で口を半開きにしてペニスを挿入されている妻の姿が映し出された。

私の股間は痛くなるほど大きくなり、妄想で妻が近くで他人に犯され喘ぐ様をリアルに思い描いている。

娘が「んッ・・・」と甘い声を上げハッとする私。

何時しか私の手が娘の股間を弄るように動いていたようである。
私がハッとし動きを止めると娘は無意識からか自分で私の手を使い股間をグリグリと刺激し始める。
「はぁ・・・んっ・・・」と喘ぎ声とまではいかないが息遣いが荒くなる。

私は妻の他人に犯されているシーンを思い、思考回路は完全にショートしていた。
私の手を使いオナニーの真似事のような事をする娘を止める事無く、むしろ私の方から娘な未発達なマ〇コの割れ目に指を押し当てるようにし小刻みに指を動かしていた。

娘の声が「んっ・・・んっ・・・」と聞こえ時折りピクッピクッと身体を弾ませ私の腕にしがみ付く。
ここで正臣からのメールが届く、目隠しを取られイヤらしい表情を浮かべ騎乗位の体制で下から突き上げられている妻の画像だった。
片方の胸を自分で愛撫している。
携帯のカメラで撮られているにも関わらずイヤらしい目つきでカメラの方を向いてセックスに夢中になる私の知らない妻がそこに居た。

私の興奮は最高潮に達し、娘の下着の中に手を入れ直に割れ目をなぞり始める。
「んッ・・・んッ・・・」と直に敏感な部分を触れられ可愛らしい声を出す娘。
まだイヤらしい大人の世界など知る訳もない穢れの無い娘を自らの手で穢し始める。

娘が譫言のように「パパ・・・パパ・・・」といって身体を大きくビクンッとさせるとハッとした私は下着の中に入れていた手を引き抜く。
娘は私の腕に一層力を入れてギューっとしがみ付くとそのままスヤスヤと寝入って行った。

私は自己嫌悪に陥りながらも色んな妄想をし股間を膨らませたままだった。
理性を失いながらも娘に襲い掛からなかったのが、せめてもの救いだった。

時計が0時になった頃、バタンと玄関の扉の閉まる音が聞こえ妻が帰ってきた。
そのまま、階段を上り自分の寝室に向かったようである。

息子はあれから部屋から出てきた様子は無く静かである。

内心『これで近親相姦は終わったのか?』疑問は残ってはいるが今日のところは何事も無さそうであり私は自分の股間が収まり始めると眠りに就いていた。





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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_10_28


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erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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