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引っ越しを終えた真由美は27歳の独身OL。
大きな総合商社の長野支店に勤務していたが急遽10日前に会社から移動を命じられ東京の本社勤務となった。

荷物は少なかったので手際良く片付けると、両隣の住人に地元長野のお菓子と洗剤を持って回った。
会社が用意したのは独身の真由美を気遣ってかセキュリティーのしっかりしたマンション。
一人では部屋が多すぎるな・・・そんな事を考えていた。

左隣のインターフォンを押すと女性がドアを開けた。
左隣は町田さん宅。
車のディーラーに勤務する夫と10歳の息子の三人暮らしで、女性の名前は友美(38歳)。
彼女は専業主婦だそうだ。
「何か困った事があったらいつでも言ってね」そう言って優しく真由美に声を掛けた。
「よろしくお願いします」と頭を下げ町田さんのお宅を後にした。

次は右隣。
インターフォンを押すと猫を抱えた女性がドアを開ける。
右隣は鈴木さん宅。
大手広告代理店に勤務する夫と11歳の息子、9歳の娘の4人暮らしで、女性の名前は祥子(41歳)。
彼女も専業主婦だそうだ。
町田さん宅と同様「何か困ったことあったらいつでも言ってね」そう言うと猫を宥めながら扉を閉めた。
感じのいい奥様といった印象だった。

両隣への挨拶を済ませると18時になっていた。
真由美は実家の両親に無事着いたと電話を入れると一人で夕食を食べた。

テレビはまだ配線を済ませていないのに気付いた。
真由美は極度の機械音痴で準備されていれば一通りは使いこなせるが、自分で配線などの電気製品のセッティングをしたことが無い。
父親や元彼氏がいたので今までは特に不自由に感じてはいなかった。

困ったな・・・と思いつつもスマフォで我慢しようと思い指でスマフォの画面をタッチした。
マンションの両隣から子供の笑い声が聞こえた。
壁は結構薄いようだ。
テレビが観れるようになっても音量に注意しないと・・・そう思うと静まり返っている自分の部屋が嫌でスマフォで音楽を流しながら
お風呂を済ませ早目に寝る事にした。

初めての一人暮らしの興奮からか中々寝付けなかった。
マンションの横のコンビニエンスストアでビールと酎ハイを買うと部屋で一人で乾杯し飲んだ。

23時になると両隣の家からは子供の声も消え静かになる。
30分くらい経った頃、お酒のあまり強くない真由美はウトウトし始めた。

静まり返る室内に隣から微かな声が聞こえハッとした。
「・・・めよ・・・・どもに・・・える」
所々は良く聞き取れなかったが左隣の町田さん宅からだ。

3年間付き合った彼氏と2年前に別れた後、男性と関係を持った事の無い真由美は興奮し一人で顔を赤くした。
そして声のする壁の方へ耳を付けて聞き耳を立てる。

「はぁ・・・あん・・・あぁ」左隣の友美さんの喘ぐ声だった。
しばらくするとパンパンと何かを打ち付ける音と「ん・・んん~」と声を押し殺して喘ぐ女性の声が聞こえる。
盗み聞きしながら男女の絡み合いを妄想し自分の乳首を弄り、もう片方の手で必死にクリトリスを擦っていた。

「ん・・・いく・・・いく」

「俺も・・・」

そう声がし隣から声が聞こえなくなった。

真由美はハァハァ息を切らせ身体をピンと一瞬伸ばし硬直させ果てた。
そのままベッドに行き倒れこむと身体ピクピクさせ眠りについた。




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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_29



翌朝、スマフォの目覚ましで目が覚めた真由美。
部屋のカーテンを開けてテレビが点けれない不自由さを感じる。

大好きな歌を小さな声で口ずさみトーストと目玉焼き、サラダを皿に盛りつける。
一人で「いただきます」と手を合わせ食べ終えると。

静かな室内を音で一杯にするようにバタバタと洗顔し服を着替えて化粧をする。
出社する準備が出来ると、一人で「いってきます」と言い扉を開けた。

左隣の町田さん宅からがっしりとした体型のの旦那さんが出てきた。
隣には奥さんの友美が見送りに出てきていた。

友美は真由美の方を見るとニコッと笑いかけ会釈すると「おはよう。何か困ったことない?」と声を掛ける。
町田さん宅の昨晩の事を想像してしまい顔を少し赤くしながら頭の中を『テレビ』が過ぎり思わず口に出してしまった。

「あの~テレビ」

友美は目をキョトンとさせ「テレビ壊れちゃったの?」と問いかける。

「いえ・・・配線が解らなくて・・・」

真由美の答えに友美も旦那もニコッと笑い、友美は「今晩、この人に見させに行かせるから」と言い旦那を見た。
友美の旦那は「あ・・・ああ・・・じゃあ今晩見に行きますね」と言い会釈するとマンションのエレベーターの方へと歩いて行った。
一緒に行くのも何か気まずく感じ、あえて友美に話しかけ「ありがとうございます」と言うと真由美もエレベーターの方へと向かい会社へと出社していった。

本社へ配属になって初日・・・初本社出勤からか緊張でいっぱい汗をかいた真由美は自分の匂いを気にしながら帰宅した。
時計を見ると20時になっていた。

玄関に入り静まり返った室内・・・「はぁ」と溜息を一つ吐くとインターフォンが鳴った。
男性の声「隣の町田です。テレビの配線を・・・」と言って声が途切れた。
初本社出勤で途中から朝の町田さん宅との会話をすっかり忘れていた真由美。
玄関の扉を開けると、Tシャツにジャージズボン姿の友美の旦那さんが立っていた。

あまりに立派な胸板と太い腕周りに思わず見入ってしまった真由美は慌てて「すみません、お願いします」と言ってテレビのあるリビングへと案内した。
てっきり友美と二人で来ると思っていたので、少しドキドキしている。

友美の旦那は浩二。
昔からスポーツが好きで今も週末は身体を鍛えにジムに通って鍛えているらしい。

真由美はテレビの配線らしき物が入っている箱を持って来て「この中にありますか?」と弱々しい声で浩二に聞いた。
浩二は「ん~どうかなぁ」と言うとテレビ台の方でしゃがみ込み奥を見始める。

真由美は近くにあるキッチンの椅子に腰かけた・・・何も解らないし、何もできない自分が解っているのか動かなかった。
静かな室内で薄っすら汗をかきながら必死に奥の方へと手を伸ばして配線を確認し繋ぐ浩二。

時折り不自然に真由美の下半身の方を見るのが解った。
スカートの中・・・ハッとし立ち上がると沈黙が怖くなり「繋がりそうですか?」と声を掛けた。

浩二は「俺の腕じゃ入らないので、教えるのでお願いします」と言うと真由美を横に座らせ指示する。
真由美は浩二の指示どおりに膝を付き腕を伸ばして配線を探す。

浩二は真由美の匂いを嗅ぐかのようにスゥースゥーと聞こえるように息を吸う。
自分でも汗の匂いが気になっていた真由美はゾワッとするイヤな気持ちを抑え必死に配線を探す。

浩二は立ち上がると「ありましたか?」と言いながら真由美の身体を舐めるように見ると、横に膝を付き真由美の顔に自分の顔を近付け、コードを指さし「コレです」と言って今度は唇から胸元を舐めるように見た。
ブラウスの胸元からは胸の谷間とブラジャーがハッキリと見て取れる。

だんだん浩二の目つきが怪しくなってきた。
身体も近付いてきており、真由美が身の危険を感じた時、インターフォンが鳴り真由美は逃げるようにそれに出た。
友美が「繋がった?」とインターフォン越しに声を掛けてきた。
真由美が扉を開けて友美を中へ入れると「やっと繋がったぁ」と言って浩二はテレビの電源を入れて確認し始めた。



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 2015_06_29



テレビも見れる事になり嬉しかったが、配線をしにきてくれた隣の町田さん宅の旦那のイヤらしい目線が脳裏に残った。
奥さんの友美が現れなかったら・・・襲われていた・・・そう思うと寒気がした。

町田さん宅は夫婦で引き上げていったが、暫らくすると夫婦喧嘩が始まった。
どちらもエキサイトしているが内容までは聞き取れない。
『私のところに来た事が原因かな・・・』そう思うと気の弱い真由美は、それだけでドキドキし始める。

気持ちを紛らわすようにお風呂に入った。
真由美は身長165cmで中学高校とバレーボール部に在籍していた。
胸はBカップと大きくはない。
スタイルは手足も長くスリムで室内での部活動を長年やっていたこともあり色白で清楚な感じがする。
汗をかいた身体を洗い流すと、今日一日の事が一緒に洗い流されたような感じになり気持ちがスッキリした。

風呂から出て冷蔵庫へ向かう。
缶酎ハイを取り出すとゴクゴクと大半を飲み干した。
リビングにあるソファーに座りテレビを観た・・・11時30分・・・そろそろ寝なくちゃ・・・。
なんか生活リズムがオジサンみたい・・・そう思うと笑えてきて酔いも手伝い愉快な気持ちになった。

ベッドに寝転んで静かな室内・・・「・・・あ・・・ああっ・・・・」左隣の町田さん宅・・・毎日すごいな~。
そう思いながらも壁の方にフラフラと行き耳を壁に押し当てて盗み聞きを始める。

隣のリズムに合わせるように真由美は自分の性感帯である乳首とクリトリスを指で弄りながらオナニーをしていた。

翌朝、昨日よりも早目にマンションを出た。
もめ事の嫌いな真由美は昨晩の事もあり、気まずい状態で挨拶したくなかったのだ。

本社出勤二日目。

緊張からか体調が優れず、上司から早く帰って休めと言われ11時には退社した。
マンションのエレベーターに見知らぬ作業服の男性が乗り込んできた。
引っ越してきて間もない真由美はマンションの住人だと思い軽く会釈した。
真由美と同じ階でエレベーターを降りた男性は、キョロキョロと不自然な動きだった。
自分の部屋に急いで入り『ひょっとして不審人物』そう思い扉の外の音に耳を傾けながらドアスコープを覗き込んだ。

男性の足音は近くまで来ると止まり、隣の町田さん宅のインターフォンを押したようだ。
扉の開く音が聞こえ隣の奥さん友美の「遅かったわね」の声と共に扉が閉まる音が聞こえた。

友美さんが呼んだ修理業者かなと思い安心した真由美は、リビングに行き着ていたブラウスとスカートを脱ぎ下着姿のままソファーに座り横になった。
テレビを観る気にもなれず、薄暗い室内でソファーで横になる・・・静かな室内に夜中に聞こえてくる友美の喘ぎ声が聞こえ始める。
「あぁあぁぁぁ~いいわぁ~もっとぉ~」子供も学校に行っていないせいか・・・声が大きい・・・。
『えっ旦那は仕事・・・さっきの作業服の男性と』
そう思うと鼓動がドキドキと早くなった。

壁に耳を傾けさらに聞き耳を立てた。
「あん・・・そこはダメよ・・・あぁはぁぁ~」と喘ぎながら激しく動いているのか・・・ガタ、ガタと何かとぶつかっているような音が聞こえる。
静かな室内からは色んな音が聞こえ真由美の妄想は膨らむ。
男性と絡み合う事を妄想しながらオナニーを始めている。

「あぁぁ~入れて・・・はやく頂戴・・・。」そう友美の声が聞こえ。
「はぁ~おっきいぃ・・・」と言う声の後に喘ぎ声とベッドの軋む音がしばらく続いた。
真由美も隣は音を聞きながらペニスが入ってくる事を想像しながら指を入れ、抜き差ししながら腰を振りくねらせ始めた。

そして友美の「いく・・・いくぅ・・・いっちゃうぅ~」の声と同時に果て、倒れるようにソファーの方まで行きそのまま寝ていた。





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 2015_06_30



インターフォンの音で目を覚ました真由美。
時計を見ると16時になっていた。

インターフォンを鳴らしたのは左隣に住む友美だった。
下着姿で寝ていた真由美は服を着て扉を開ける。

友美は下を向いて「・・・ちょっと話有るんだけど・・・中に入れてもらってもいい?」と言った。

部屋に友美を入れキッチンにあるテーブルに座ると「聞こえてたでしょ・・・あの声」と言って顔を赤らめた。
「お願い・・・内緒にしといて」と言って頭を下げた。
しばらく沈黙の時間が続いたが、「大丈夫・・・誰にも言いませんよ」そう真由美が答えるとニコっとしながら友美は作業服の男性の事を話しし始めた。
「年齢は25歳でアソコが大きくて・・・何度でもイカせてくれるのよ」それにね・・・作業服の男性の自慢話しを延々と話し始めた。
そして作業服の男性がセックスが終わった後に「隣の住人が帰ってきてたぞ」と話したらしく・・・慌てて真由美のところに来たという訳だ。

真由美にとっては人妻の不倫・・・まぁ自分も欲求不満でその声で妄想を膨らませてるからイイけどと内心思っていた。

今日早く帰ってきた理由を聞かれ「緊張からか体調が悪くて早退してきたんです」と答えると友美は「晩御飯作って持ってくるから・・・一緒に食べましょ」と提案してきた。
東京に来て身近に話し相手も居なく寂しい思いをしていた真由美は遠慮無く「ありがとうございます」と言ってニコっと笑った。

19時になると隣から聞こえる声・・・旦那の浩二が帰ってきたらしい。
それから、10分後くらいにインターフォンが鳴り友美が料理とワインを持ってきた。

「ワイン飲めそう?」そう聞く友美に「もう身体楽になったんで飲めそうです」と答えた真由美。
内心・・・誰かと飲めることが嬉しかった。

料理を食べながらお互いの事を話しワインを飲んだ。
酔いが回ってきていたが真由美は楽しそうに沢山話し笑い・・・さらにお酒が進んだ。

ふわふわした気持ちの中・・・誰かとキスしているかのような感覚・・・口移しにワインが入ってくる。
真由美は・・・半分意識が無い状態だった。

首筋にキスをされ酔いながらも身体がビクッとなった。

胸を揉まれ乳首をそっと吸われて舌でなめられ「はぁ~あぁ」と声を上げる。
優しい舌使い・・・。
無意識に自分の胸を舐めている頭に手を伸ばし抱きしめるように撫でた・・・長い髪・・・。

『えっ・・・』

驚きで少し意識を取り戻す・・・またキスされ真由美の舌に舌を絡めてくる。
眼前に友美の顔が映った。

「んん~っ」と抵抗しようとするが身体に力が入らなかった。
友美の顔が眼前から消え・・・耳・・・うなじ・・・鎖骨・・・胸と舐められていく。
酔って力は入らないが身体はピクンッと反応している。

だらりと力の入っていない真由美の服と下着が全て脱がされ・・・明るい室内のソファーの上で友美の舌使いに身体が反応していた。
友美の舌が胸から徐々に下がっていきクリトリスにそっとキスしてきた。
真由美は身体をビクンッと激しく反応させて自分の一番弱い場所をアピールしてしまう。

舌先でクリトリスを突き・舐め・吸い上げられ愛液が溢れていた。

友美は愛液を指に絡めると真由美の中へゆっくりと入れていく。
指で中の感覚を楽しむように掻き回すと激しく抜き差しし始める。
「あっあぁぁ~んん~」
初めて女性からされる愛撫・・・女性ならではの優しい指と舌使いに酔って朦朧とする中とはいえ真由美は感じていた。

指が2本に増えた頃、真由美の前に女性器が現れ口元に近づけられる。
初めて間近で見る他人の女性器・・・光って愛液が滴っている。
口元に女性器を押し付けられると真由美は舌で友美の愛液をピチャピチャ音を立てて舐め始めた。




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 2015_06_30



少し酔いが醒めてきて上半身に力を入れれるようになってきたが、真由美は友美と身体の隅々まで舐め合い、お互いの愛液を啜り合っていた。

友美の指の動きと同じようにスピードを上げて真由美も指を動かした。
真由美は下半身から頭のてっぺんにまで走る電流に何度も身体を激しくバウンドさせグッタリと横たわる。

友美は指を抜くと美味しそうに舐め、真由美にキスすると自分の唾液を飲ませた。
真由美も美味しそうに友美の唾液を飲み舌を絡め、スヤスヤと幸せそう友美に抱かれ寝始める。

翌朝、目を覚ました真由美は一人で寝ていた。
飲み過ぎたせいか吐き気は無かったが頭痛は酷かった。

会社に電話を入れて上司にもう一日休みますと告げると二度寝した。
10時頃スマフォの着信音で目が覚める。
昨日、電話番号を教え合った友美からだった。
『体調はどう?』と短い文章。

昨晩の事を思い出し顔を赤くしながら・・・『今日はズル休み』と返事を返した。
10分後インターフォンがなり友美が現れた。
玄関に入れると抱きしめられてキスをされる。

シャワーも歯磨きもしていない・・・「ダメです・・・」と言って顔を横に背けるが、昨晩たくさん汗をかき愛液を垂らした身体を舐め始める。
友美の舌は首筋を這いながら滑らかな動きで真由美はそれだけでイキそうになる。

「友美さんお願い・・・シャワー浴びさせて」そう言うと「じゃあ一緒に入りましょう」友美と真由美はシャワーを浴びながらお互いの身体を洗い愛撫しあう。

友美のスタイルはEカップはありそうな大きな胸、くびれたウエスト、あそこの毛は全て剃ってありパイパンだった。
友美は真由美をバスタブの端に腰かけさせ片足を持ち上げた状態で剃毛を始める。
真由美は愛液を垂らして抵抗せずに剃毛を受け入れる。

全て剃り終わるとベッドへと移動した。

昨晩、友美が持ち込んだワインが一本残っており、裸のままそれを口移しで飲み合い舌を絡ませた。
真由美が酔いはじめ目が虚ろになった頃、友美はカバンからアイマスクを出し真由美の視覚を奪った。

視覚の無い状態で、身体を触れ舐められ指を入れられ、今まで感じた事の無い快楽を真由美は感じイキまくり失神していた。

目を覚ますと隣で寝ていた友美にキスされ抱きしめられる。
真由美は隣の人妻の虜になっていた。

夕方になると友美は子供と旦那の食事の準備をしに戻って行く。
また、一人寂しい静かな部屋になる。

気分を紛らわすようにワインを一口飲み服を着ると外へフラフラと出かけて行った。
暫らく当てもなく歩き、近くのスーパーで食材とワインを買いマンションに戻る。
マンションの前で右隣の鈴木さん宅の人妻 祥子と会う。

「少しは慣れた?」そう言うと祥子は真由美の買い物袋に目を遣った。
「あら・・・ワインお好きなの?」
「今晩、懇親も兼ねて一緒に食事しましょうよッ」
「ねッ」
と強い口調で押し切られ断れなくなってしまう。

「では、お言葉に甘えて後程伺います」
そう言って一旦自室に戻り、着替え少し化粧をし身支度をして右隣の鈴木宅へと向かった。



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 2015_06_30




プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
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