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どこにでもある普通の一般的な家庭・・・だった。
あの淫靡な光景を目の当たりにするまでは・・・。


旦那は敦也(41歳)、妻は京子(43歳)。
今から18年前に付き合って半年で敦也の子供を身籠った京子は周囲の反対を押し切り結婚した。
京子の家は裕福で俗に言うお嬢様。
二人の子供を出産し色々悩みは抱えるものの何事にも毅然とし笑顔を絶やさなかった。

子供は姉の彩加(17歳)と弟の雅人(15歳)。
姉の彩加は身体も丈夫で性格も明るく周囲の人気者、弟の雅人は身体は父親に似て大きいが何時も何処かオドオドし姉とは正反対で暗い。
小さい頃はよく姉の後を歩き、姉に守られながら登校していた。
お互いが中学・高校と進学すると一緒に登校する事も無くなる。

彩加が高校に進学すると中学校から続けていたバレーボールに全てのエネルギーを注ぎ込んでいた。

一方の雅人は高校進学前・・・特にやりたい事もない・・・中学校から帰ると毎日自室でパソコン。食事を無言で食べ風呂に入ってまた自室でパソコンで何かをしながら籠る生活。

そんな雅人を見て父親である敦也は「男だったら部屋に籠ってないで外で遊べ」と夕食中に怒鳴った。
気まずい雰囲気を断ち切る様に母の京子は「いろいろ考えたい事があるのよ、ねッ・・・雅人」と言ってフォローを入れる。
雅人は何も言わず頷くと食事を済ませると、部屋のある二階へと消えていった。

敦也は京子の方を見て「あんまり甘やかすなよ・・・あのままじゃ引き籠りになるぞ」そう言うとリビングへ行きテレビを見始めた。
そこに彩加が部活を終え明るい声で「ただいまぁ~」と言って帰ってきた。
家の中が急に明るくなったのを感じ京子はホッとした。

23時30分になると彩加が「おやすみ~」と言って二階へ行き部屋の扉をバタンと閉めた。
部屋の明かりが一つまた一つと消さていく。
最後にリビングの電気を消して一階にある寝室へ向かう京子。
廊下を歩き階段の前で立ち止まる。
二階の雅人が気にかかる『大丈夫かな・・・』そう思ったが、そのまま寝室へと向かう。
先にベッドに潜っている敦也の横に身体を忍ばせた。

敦也の手が京子のお尻を撫でる。
敦也がセックスする時に送る合図。
20年は経過していないが、それに近い年月を敦也と過ごし数えきれない程のセックスを楽しんできた。
子供を産んだ後もセックスレスになった事は一度もない。

京子の花弁の奥は敦也にお尻を触られると勝手に熱くなるように育てられている。
熱くなる原因・・・・敦也と離れられなくなった原因。
身長は180㎝あり大きく肩幅も広いが、どこにでもいる普通の顔。
ただ京子を虜にしたのは敦也のペニスだった。

太くて長く日本人離れしたペニス。
そして大きな亀頭・・・エラの張りも素晴らしく一度見たら目線を反らせなくなりジッと見入った程。
そしてこのペニスに奥まで貫かれ、中をエラで掻き毟られ拡張された花弁はもはや敦也から・・・いやこのペニスから離れられなくなっていく。

京子はベッドの中で自ら着ている物を全て脱ぐと、敦也の胸元に顔を寄せる。
同じように全裸になっている敦也の手が京子の花弁へと向かい既に湿り気を帯びている中へと指を這わす。
小さいが形の良い胸にある黒く変色した大き目の乳首が固く尖っていく。
京子は手で敦也のペニスを握り大きくしようと上下に擦る。
これだけでは勃起はしない。
京子は自ら69の体制になると敦也のペニスを咥える。
ムクムクと大きくなり始めるペニス。
やがて京子は上品で小さい口を顎が外れる大きく口を開けてペニスを咥え頭を上下させる。
顎は疲れてくるが心地良い疲れ。
口から出したペニスに舌を這わせエラの張った亀頭を丁寧に舐めていく。

京子は花弁の奥から次々と愛液が送られ花弁の口を大きく開けては濡れていた。
体制を変えられると亀頭が入れられた。
100回いや1000回いや数えきれない回数、入れられてきたペニス。
拡張された京子の花弁入口だがペニスが入る時はいつも苦しそうである。

構わず奥へとペニスを差し込む。
一度奥まで差し込むとエラで中を擦り掻き毟りながら引き抜く。
京子は身震いしながら「あぁぁ~」と喘ぎ声を押し殺しながら敦也にしがみ付く。
いつものこの行為だけで軽くイッてしまっている。

また奥まで入れられるとリズムよく動き子宮口をノックしエラで中を掻き毟る。
中が擦れて蕩けそうになる・・・ペニスを苦しそうに飲み込む花弁入口の僅かな隙間から愛液が溢れてアナルを伝いシーツを濡らす。
京子は髪を振り乱しながら「ああぁぁ~いぃ~いくぅッ」と押し殺していた喘ぎ声を大きくし身体を痙攣させ果てる。
既に太いペニスに身も心も溶かされた、ただのメスになっていた。
さっきまでの家族の誰かが起きているかも・・・と言う気持ちから声を押し殺していた京子の姿は無かった。

京子がイッたのを確認すると愛液でベトベトになったペニスを引き抜く。
そのまま口元に持って行き口を大きく開けさせ喉の奥を貫くようにペニスを入れ、犯すように腰を振り喉の奥目掛けて射精する。
京子は身体をガクガク痙攣させながら射精された精子を飲み干すと満足そうな顔をして眠りについた。



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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_06_25



台所で朝食を作る妻 京子の姿があった。
いつもと変わらない朝。
昨晩の夫 敦也との夫婦の営みは20年近く繰り返してきた日常的な事。
ただ朝になっても花弁の入り口が敦也の大きなペニスに押し広げられ、ポッカリ口を開けているような錯覚を毎回ではあるが感じていた。
昨晩は突かれる度に脳髄まで電気が走るような快感を覚えていた子宮口は若干鈍い痛みを伴いながら疼いている。

夫の敦也はご飯を急いで食べると、着替え足早に自分の経営する会社へと向かう。
まだまだ小さい会社だが従業員3名で5年前に創業した会社は従業員10名まで規模を増やしていた。
ただそれ規模に伴った売り上げがコンスタントに上げれずにイラつく事も多い。

敦也が玄関で靴を履く頃、姉の彩加が階段を降りてくる「いってらっしゃい」と敦也に声を掛けると台所のテーブルに座り、スマートフォン片手に朝食を取る。父親である敦也に一度注意されてからは敦也の前ではスマートフォンを触らず朝食を取っている。

京子は彩加に「あ~スマフォ・・・お父さんに言いつけるぞ」と笑いながら言い。
彩加の反応を楽しみながら我が子との会話の材料にし成長を確認していた。

彩加が食事を終えて洗面所で顔を洗い2階を見ながら「雅人ぉ~起きなさいよ~あんた遅刻するわよぉ」と声を掛ける。
一階の台所やリビングでは雅人がそそくさと二階へ上がって行くので二人の会話を聞いたことが無いが、二階で良く話ししているのは聞こえてきていた。
二階でガタッ・・・バタンと音を立てながら眠そうに眼を擦りながら雅人が下へと降りてくる。

着替えを済ませた彩加が元気な声で「いってきま~す」と言い玄関から飛び出していく。
台所に座る雅人は朝食を目の前にしているがボーッとしテレビを見ていた。

京子が「こらッ遅刻するわよッ」と急かす様に言うと、箸を持ち朝食を取り始めた。
「ご馳走様」と大きな身体に似合わない小さな声で言うと台所を後にしバタバタと学校へ行く準備を始め、京子に玄関で見送られながら登校して行った。

京子は専業主婦である。
夫 敦也の会社が軌道に乗るまではパートをしていた事もあったが、家計に少し余裕が出始めると辞め家事に専念している。
洗濯をしそれぞれの部屋のカーテンを開けながら掃除を始める。

それなりに片付けられている彩加の部屋。
ベッドのシーツや布団を綺麗に整え、真ん中に置いてある小さな丸いテーブルを拭き掃除器を掛けた。

次は雅人の部屋・・・開けるとムワッと男臭さが漂った。
昨日掃除したばかりなのに・・・こんなに散らかして・・・ブツブツ独り言を言いながら掃除を始める。
散らかった雑誌を集め棚に戻し、男の匂いが染みついたシーツと布団を整える。
パソコンの乗ったテーブルを拭こうとした時、横の方にあったマウスを動かしてしまった。

スリープモードになっていたパソコンが動き始めモニターの電源が入った。

画面に目を遣る・・・訳の分からない横文字のファイルが並んでいる。
ダメだと思いつつもファイルの一つをクリックし開く。
無修正の女性の裸やセックスをする画像が映し出された。
どれも女性の花弁や男性のペニスがくっきりと移り、ペニスを口や花弁に咥え喘いでいる女性、花弁にバイブを入れられ愛液を垂らし悶える女性など、おびただしい数の画像が画面一杯に映し出される。

慌ててファイルを閉じ部屋を後にした京子・・・鼓動が早まる。
無修正画像・・・よく考えたら男の子なんだし当り前よね。
そう自分に言い聞かせた。

辺りが暗くなって来た頃、夕食の準備を始めた。
雅人が帰ってきた小声で「ただいま」と言うと二階の自分の部屋へと向かった。
京子は「おかえり」と言いながら鼓動が早まる・・・パソコンの画像見たのバレないかな・・・・。
勝手にパソコンを見た罪悪感と鼓動が早まる自分を落ち着かせながら夕食の準備を急いだ。

19時になり食事の準備ができた頃、敦也と彩加が一緒に「ただいま」と言って帰ってきた。
お互い帰る途中に駅でバッタリ会い一緒に帰ってきたようである。
彩加が二階にいる雅人に「雅人ぉ~ごはん~」と声を掛け4人で夕食を食べた。

久しぶりの4人での食事・・・京子は雅人の方にチラッと目を遣る。
・・・いつもと変わらない。
パソコンを勝手に見てしまった事に対する罪悪感が少しずつ消えていく。

食事を終えると雅人は自分の部屋に行く。
彩加はシャワーを浴びに行き、浴び終えると2階に向かって「雅人ぉ~シャワー」。
二階から降りてきた雅人はシャワーを浴びると再び二階へと消えていった。
二階へと消えていく雅人を台所で見て京子は手を止めた『あの子・・・またインターネットで女性の身体をみてるんだわ』と思い・・・
少し何かを考え・・・再び食器を洗い出した。



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 2015_06_25



皆がバタバタと会社や学校へと出かけて行った。
いつものように洗濯、掃除を始める京子。

・・・・勝手に息子である雅人のパソコンを見た日から10日が経っていた。
実はその間、毎日雅人の部屋を掃除しながら一日に一ファイルを見て確認していた。
毎日、夕食時には息子に見ている事がバレないか胸をドキドキさせ。

今日のファイルが最後の一つ。

今まで見たファイルはどれも無修正画像をインターネット上から集めた物で、刺激的ではあったが思春期の男だから・・・と京子は思っている。
最後のファイルをクリックする手が震えた。

画面に映し出されたのは自分・・・京子である。
下着姿・・・風呂場で下着を脱いでいる姿・・・風呂場でシャワーを浴びている姿・・・寝ている姿・・・など100枚は超えるであろう京子の色んな写真。
京子は鼓動を速めながら・・・なぜ「私の写真が・・・」と呟く。

さらにファイルに保存してある写真を見ていき唖然と共にクリックする手が止まった。

夫である敦也の大きなペニスを入れられ喘いでいる京子の姿が画面に大きく映し出されていた。
カタカタとマウスを持つ手が震える・・・どうして・・・いつの間に・・・。
写真のアングルからすると寝室のドアの方から・・・。
隙間から覗いていたんだわ・・・。
暗がりで移しているせいか鮮明ではないが、表情や花弁・ペニスはハッキリと解る。

画面に映る見た事のない自分の喘ぐ表情。

さらにクリックしていく・・・夥しい数の京子と敦也が繋がっている写真。
ペニスを大きく口を広げ咥える写真・・・もちろん口を敦也の太いペニスで犯されている物もある。
京子はクリックする手を止めその場に腰が抜けたように崩れ落ちた。
目から涙が溢れた。

・・・どうしよう・・・どうしたら。

そう思いながら机に手を掛けてフラと立つとファイルを閉じようとした。

ファイルの中の一番下に他とは違うアイコンの物がある・・・震える手で再びクリックする。

パソコンのスピーカーからサーっと音が出る。
画面は薄暗いまま・・・布団の中で動く何か・・・全てを見るまでもなく想像する事ができた。

布団が捲れると全裸の自分と夫の姿が映し出される。
スピーカーから流れるサーっと言う音に混じって「あっあぁ~」という微かな喘ぎ声。
花弁に指を入れられ喘ぎ、夫の股間を弄り喘ぎながら大きな口を開けてペニスを口に含み頭を前後させる。
亀頭をエラを美味しそうにスケベなメスの表情をし舐め上げる。
そして「はぁあぁ~んん~」と喘ぎ花弁を一杯に押し広げられながら亀頭を飲み込み愛液を垂らす。

動画で見ると声も表情も自分であって自分でないようである。
異常な興奮を覚えながら更に動画に見入ってしまう。

精子を飲みながら淫靡な表情をし身体をビクンビクンと痙攣させている自分。
獣のよう・・・。
京子は動画が止まると自分の花弁が熱くなり湿っているのを感じた。

同じような動画ファイルは30はあった。
動画ファイルには撮影した日付・・・1年前から。

そう思い一つまた一つと動画ファイルを見ていく。
湿っていた花弁からは愛液が溢れツゥーと内腿を伝った。



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 2015_06_25



京子が動画を見終わり気付くと13時になっていた。

動画ファイルを見ていると大きなペニスに自分が突かれまくっている錯覚に陥る。
盗撮された自分の動画を見ながら息子の部屋で花弁に指を入れ夢中で出し入れした。
夫である敦也の大きなペニスに慣れてしまっており、一本の指では足りず・・・最後には3本を花弁に入れ出し入れしていた。

13時か・・・自分の指とフローリングの床にポタポタと滴り落ちた自分の愛液を拭く。
再び涙が溢れ流れ落ちる。

ファイルを全て閉じると息子である雅人の部屋を出た。
酷い脱力感・・・。
『これからどうしよう・・・夫に盗撮されているのを言うべきか・・・いや・・・そんな事をしたら雅人が・・・』盗撮はされているが可愛い息子にである。
『雅人と二人で話し合えば・・・何て言おう』
『貴方、盗撮してるんでしょパソコン見たわ・・・』
そんな事・・・雅人に面と向かって言えない。
家庭が壊れていくような気がした・・・。
ダメ・・・気の弱い雅人は盗撮してたのがバレたと解ると居なくなってしまう・・・。

では、どうやって注意したら・・・考えがまとまらないまま夕食の支度をする時間。

いつものように雅人が一番早く帰ってきた「ただいま」と言う。
その声にビクッと反応する京子。
「おかえり・・・・」力なく返事する京子に「どうしたの母さん・・・調子悪いの?」と言う雅人の優しい言葉。
首を振り「大丈夫よ」と言うと食事の準備を再開しながら『こんなに優しい子なのに・・・そうよ秘密・・・盗撮されている事は私が秘密にしていれば誰にもバレない』そう思うと母性本能から雅人を悲しませたらダメと言う結論に至る。
そしていつか飽きて盗撮なんて辞めてくれるわ・・・そう淡い期待を持ち・・・自分に言い聞かせた。

家の中に娘の彩加の「雅人ぉごはん~」「雅人ぉシャワー」という声が響く・・・彩加の雅人を呼ぶ声を聴くと京子は心が落ち着いた。

そして寝る時間・・・今日は求めてくるかしら・・・求められたらどうしたら。
今まで京子は敦也の求めを拒んだことがなかった・・・むしろ自分を蕩けさせてくれる大きなペニスに貫かれる事を自ら期待していた。

敦也の大きなペニスで一度でも貫かれた女性は離れられなくなる。

今まで何度か敦也の浮気が原因で修羅場を迎えてきた。
証拠は掴んではいないが実際にはかなり多くの女性と関係を持っている事も薄々感づいている。
他の女性と同じように敦也の大きなペニスで貫かれ、他では満足できない身体になっている自分を良く分かっていた。
だから数々の修羅場を乗り越え別れずに居る・・・あの大きなペニスになるべく多く貫かれたい。

色んな思いを胸に、寝室の扉をバタンと閉めると、いつものようにベッドに入る・・・。
敦也が合図であるお尻を撫でてきた。

あぁ~どうしよう・・・。
そう思いながらも身体はその思考とは別・・・花弁の奥が熱くなる。
いつものように布団の中で全裸になる二人。
そして布団が捲れ上がる・・・。

雅人に覗き見られ盗撮させている事に異常な興奮を覚え花弁からはいつもより多く愛液が溢れた。
盗撮を許している自分・・・。
いつものように大きなペニスを口に含む。

見られ盗撮されていると思うと扉の方を怖くて見る事が出来ない。
そう思い視線を下に向けながら頭を振り、亀頭を舐めた・・・。
喘ぎ声はあまり出せない・・・。

大きな亀頭がズブズブと花弁を押し広げ入ってくる・・・いつものように奥まで差し込むとエラで花弁の内側を擦り、掻き毟り引き抜く・・・快楽で京子の思考は停止した。
「はぁ~んッ・・・あぁ~」と喘ぎイク、身体をピクピクさせながら敦也にしがみ付き・・・扉の方を見てしまった。

閉めたはずの扉はいつしか少し開いていた。



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 2015_06_25



やはり見られ盗撮されてる・・・。
少し開いた扉。
その先にキラっと光るレンズのような物。
そして少し開いた扉の隙間で微かに動く影・・・。

夫の敦也の大きなペニスで花弁を大きく広げ子宮口を突かれながら愛液を垂らし京子は扉の方を見ていた。
あぁ~見られてる・・・また獣のように喘ぐ姿を盗撮されている・・・そう思いながらも大きなペニスで突かれる。
そして異常な興奮でいつも以上に感じ、大きな声で喘ぎ「あぁ~イク・いくぅぅ~~」と腰をガクガク激しく痙攣させる。

ただ・・・視線は扉も方を向いている。

覗き見られ、盗撮されている事を知らない敦也は、いつも以上に乱れ喘ぐ京子を更に楽しませるように色んな体位で腰を振った。
横から下から後ろから何度も突き上げられイキまくり、体中から汗を吹き出す。
次第にイキ過ぎて身体の自由が利かなくなり、口元からは涎を垂れていた。
それでも京子はレンズの方を妖艶な表情で見つめ続けた・・・息子である雅人に目で犯され続け・・・失神し意識を失うまで。

周囲が明るくなると、子宮と激しく突かれ花弁の下の方が切れた痛みで京子は目を覚ました。
扉の方へ視線を向けた・・・。
レンズと人影は無く・・・扉は閉められていた。

隣で寝ている敦也を起こさないように服を着てベッドから降りる。
腰がガクガクし花弁の入り口に太い何かが入ったままのような感覚。

フラフラと寝室を出て洗面所へ行き顔を洗った・・・。
失神し意識は失ったが・・・最初の方は記憶があった。
思い出す・・・扉の方を見ていつも以上に感じる自分・・・どうしよう。
私・・・少しづつ自分が自分で無くなっていく感覚だった。

朝食の時間・・・いつものように出ていく夫と娘・・・。
台所でいつものように朝食を食べる息子の雅人。
昨晩・・・全てを撮られ・・・雅人の目で犯されいつも以上に感じてしまった自分・・・。
京子はギュッと目を閉じた。

雅人が「行ってきます」と言い玄関を出た。
少しホッとした京子はリビングにあるソファーで横になる。
いつしか眠りについていた。

お昼になり目を覚ました京子。

いつもより遅めの洗濯・そして掃除をする。
彩加の部屋の掃除を終わらせると、雅人の部屋の前で立ち止まりゴクッと息を飲んで扉を開けた。
精子の匂いが部屋に充満していた・・・。
いつもだったら扉を開けるが、そのまま雅人の精子の匂いを嗅ぎながらパソコンのマウスを動かした。

ファイルが一つ増えている・・・。
ファイル名は京子となっていた。
全身から汗が噴き出すような感覚・・・震える手でマウスをクリックさせると昨晩の日付の動画ファイルがあった。
もう結果は解っているが動画ファイルをクリックしてしまう京子。

スピーカーから聞こえてくる大きな喘ぎ声・・・目に映る自分の喘ぎ・悶え・イキまくる姿。
そしていつもとは違う・・・京子の目線・・・。
明らかにレンズを雅人の方を見ている。

様々な体位で突き上げられ、愛液をと涎を垂らし腰をガクガクさせながらも自らも腰を振り突き出す。
妖艶な目を向け喘ぎ・・・失神し糸の切れた人形のようになり精子を受け止める自分の姿。

その動画を息子の精子の匂いが充満する部屋でジッと見つめ・・・自分の喘ぐ姿を見ながら射精する息子を想像していた。



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 2015_06_25




プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
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