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スマートフォンで以前に登録した出会い系サイトを巡回していたある日。
今日もサクラばっかりか・・・『こんなサイトで本当に出会えるのか?』
私は自分で登録しておきながら出会い系サイトでは半信半疑の状態。

そんな私のスマートフォンを操作する指が止まった。
沢山の他のサイトに誘導するような如何わしいメールの中に一通だけ「はじめまして」という短文のメールが紛れていた。
私は、送り主である真奈という女性にメールを返信した。

「はじめまして、メールありがとう」・・・今思えばなんとも素っ気ないメール。
もう少し踏み込んで色々と書けないものかと思うが、この時はこれが精一杯。

しばらくスマートフォンの画面とお見合いするが返信は無く、10分が過ぎる。

『そんなタイミング良く返信がある訳ないよな・・・』心の中でブツブツと自分に言い聞かせるように話すとスマートフォンの出会い系サイトのアプリを終了した。

私は妻子持ちの営業マンで県内の工場などをルートセールスしている。
飛び込み営業とは違い毎日新規でアポイントを取る必要もなく、既に営業で10年も経つと勝手に向こうから「この工具3つね」とかの電話でのオーダーがある為、特に営業しなくてもなんとか売り上げは立てる事が出来ている状態。

最近、仕事にも家庭にも刺激的な事が少なくマンネリというのか刺激が欲しい為だけなのか、気が付くと出会い系サイトに登録していた。

昼食の牛丼を食べ終え、営業車内で一服しスマートフォンを取り出す。
出会い系サイトのアプリを開くと真奈という女性から返信が届いていた。
「どんな仕事してるんですか?」解りやすく、ただ短い文章。
ただ、出会い系サイト特有の変な画像やメアドやいきなりの誘い文句の無い文章に私は妙に食い付いている。
「営業です。真奈さんはどんな仕事してるんですか?」

今度は直ぐに返信がある。
「私は家事手伝いです」
すると続けてメールが届く。
「営業ですか~大変なお仕事ですね。私も以前は営業職だったので大変さが解ります。このサイトの利用は長いんですか?私は始めた2週間ですが慣れなくてドキドキです・・・」

ここから2時間くらいメールでやり取りする。
楽しいメールの時間が続くと私は「真奈さん、コーヒーでも飲みにいきませんか?」とメールを送った。
5分くらい間を空けて真奈さんからメールが届く。
「私も会ってみたいと思ってます」

私は「じゃあ20分後に〇○ショッピングセンターの駐車場で」とメッセージを送ると「はい」という返信が届いたのを確認し急いで指定したショッピングセンターに向かった。
駐車上でソワソワと出会い系サイトを見ていると「着きました。ピンク色の軽四です」とメールが届いた。

私は辺りを見渡すと、私の車の後方に止まっている一台のピンク色の車を見つけナンバーを確認する意味で「0511?」とメールを送った。
「はい」と返信があると私は車から降り、ドキドキしながらピンク色の車に向かって歩き近付いた。

「はじめまして」私は少し緊張しながら社内の真奈さんに声を掛けた。
「あっ・・・はじめまして」少し頬を赤くし私と同じように緊張した表情の真奈さん。
顔は、お世辞にもそんなに綺麗とは言えないが服の上からでも解るくらい大きな胸をしていた。







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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2016_04_07



大きな胸から視線を逸らすと、「私の車で、どこかカフェにでもいきますか?」と声を掛けると真奈さんを営業車に乗せ車を走らせた。
自分の心臓がドキドキと早まっていて、何を話せばいいのか解らない状態だった。

目的地のカフェまでは5分くらいだったが、少しの会話だけで会話が続かない。
そしてカフェの前に着くと・・・なんと改装中。
私は絶望的な気分になる・・・続かない会話に加えてカフェも休み。
そんなに都会でもないので、他の店に行こうにも車で20分以上は掛かる。

仕方なく近くのコンビニでコーヒーを買うと、公園の駐車場に車を停めた。
車内でコーヒーを一口飲むと少し落ち着いた私と真奈さんは、それまでの重い雰囲気が嘘のように意気投合しお互いの事を話し合った。
辺りが薄暗くなってくると、私は会社に戻る事を告げると真奈さんと個人の連絡先交換をした。

色々と話している中でお互い家庭がある事が解っており、夜間や休日は連絡を取らないと妻子持ちの私には嬉しい提案を真奈さんから言われた事はありがたかった。
まだ、手も握っていない私達の関係ではあったが、会話の中で感じる相性の良さから私は更なる発展を期待していた。

初めて会ってから2日後、前回待ち合わせしたショッピングセンターで再び会う約束をしランチを一緒に食べ、行先の無いドライブをしていると真奈さんは私の手を握ってきた。
私は無言で車を走らせ、そのままラブホテルに入った。

靴を脱ぎラブホテルの部屋に入る。
私の股間は既に大きくなっていた。
ソファーに座る前に真奈さんを抱きしめると、唇を重ね吸い合い舌を絡めて激しい口づけをした。
くちゃッくちゃッと音を立てながら口づけを交わしながら、私の手は服の上から真奈さんの大きな胸を鷲掴みにする。
真奈さんは「んっ」と口から微かに声を漏らすと身体をピクンッとさせた。

私は開いている片手でブラのホックを外すと服の中に手を忍ばせて直接大きな胸を揉み、既に固く隆起している乳首を手の平でコロコロと転がす。
「んっ・・・んっ・・・はぁぁ」身体を小刻みに動かし反応する真奈さんをベッドに押し倒すと、服を捲り上げ大きな胸を露わにさせ乳首を口に含むと舌や唇を使って愛撫する。
「あっ・・・いやっ・・・ああっ」甘い声を漏らし、身体を弓なりに反らし反応する真奈さん。

私は再び真奈さんの唇を吸うと手で胸を愛撫し、手を徐々に下の方へ持って行きスカートの中へ入れるとパンティーの上で指を上下させ少し湿り気のある部分をなぞるように動かした。
指をパンティーの裾から忍ばせて陰毛を掻き分ける様に指を動かしクリトリスを指の腹でコリコリと刺激する。
私に唇を塞がれていた真奈さんの唇が大きく開き、「はぁぁぁあぁぁ」と大きな声を上げた。
私はクリトリスから既に濡れている膣内へ中指を滑り込ませていく。
クチャクチャと膣内で指を掻き回すと、喘ぎ続ける真奈さんの手は私の固くなった股間へと動き、ズボンのファスナーを下ろしパンツの中から私のペニスをとりだした。

直にペニスを握り上下させる真奈さんは「おおきいねっ」とイヤらしいく火照った顔で私を見つめると身体を起き上がらせ私のペニスにチュッと一度口づけし大きな口を開けて咥えこんだ。
温かくヌルっとした感覚がペニスを包んでいくと、まったりとした舌の動きそしてジュルッジュボッと音を立て上下に頭を動かし始めた。

私は久々のフェラチオを堪能しながらも指先で真奈さんの膣内を刺激し続ける。

お互い服を脱ぐとコンドームを装着し真奈さんの花弁に何度もペニスを擦り、愛液でペニスを濡らす。
そのまま花弁の中をぐぐっと押し開くようにペニスを捻じ込んだ。





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 2016_04_07



ペニスで深く子宮口を刺激された真奈さんは口を大きく開き顎をガクガクさせ声にならないような感じでだった。

ゆっくりと腰をグラインドさせ膣壁を亀頭で押し広げ進み、中の愛液を掻き出すように動かす。
真奈さんの表情が険しい表情からイヤらしいメスの表情に変わり、「あぁぁ~いいぃ~あぁぁ」と大きな胸をブルンブルンと動かし喘ぎ始めた。
花弁からはイヤらしい匂いと共に、クチュッヌチャッと愛液を掻き回される音が響く。

パンパンと腰を打ち付けるスピードを上げていくと、「あぁぁ~だめぇぇ~いくっ いっちゃうぅぅ~」と声を上げると身体を反らし、お腹を激しくヒクつかせると力無くグッタリとした。
ペニスを引き抜いた私は真奈さんの横に添い寝するようにするとキスをし胸を愛撫し、片足を持ち上げる様にしてペニスを再び捻じ込んだ。
一度絶頂に達して力無い表情で寝ていた真奈さんの表情が曇ったが、私が腰を振り始めるとハッとした表情をして再び喘ぎだす。
「だめ・・・あぁぁ・・・おかしくなる・・・壊れる・・・」とうわ言の様に言い、身体から汗を吹き出し始めると私にキスを求め唾液交換しながらディープキスをした。
私は舌で真奈さんの口の中、手で胸とクリトリス、ペニスで膣の中を刺激し更なる絶頂へと真奈さんを導いた。

「いくっ・・・またイッチャウ・・・いやぁぁぁ~」と大きな声で叫ぶと、そのまま失神したように動かなくなった。
まだ射精していない私はお構いなしにそのまま腰を振り続ける。
指でクリトリスを何度も弾き、乳首を少しきつく噛む。
徐々に真奈さんは反応を始めるが「もうダメ・・・ゆるして・・・死ぬ・・・死んじゃう」と小さな声で譫言の様に何度も何度も繰り返す。
そして「あぁぁ」と声を上げ私に抱き着くと「出して・・・中に出して・・・精子いっぱいだして」と言うと口元から涎を少し垂らした。

私は腰の動きを速めると子宮口に亀頭の先端を押し付けると、そのまま射精した。
コンドームをしているとはいえ、更に奥を押し広げられた真奈さんは「ぐぅあぁぁ」と獣のように声を上げた。
何度もペニスをビクつかせ精子を出し切った私は膣の中からズルりとペニスを引き抜く。

しばらく汗まみれの身体を密着させ抱き合いながら横になる。
真奈さんはスヤスヤと寝息を立て寝ていた。

一度射精した私も睡魔に襲われいつしか眠りについていた。
一時間くらい眠っただろうか、真奈さんのキスで目を覚ます。
一緒にシャワーを浴びると真奈さんは少し照れながら「すごいセックスだった・・・大きいしあんなにイッタの初めてだった」と言ってシャワーで濡らした身体を私に密着させてきた。

ムクムクと大きくなり始めた私のペニスを見るとしゃがみ込んで口の中で更に大きくなるように刺激する。
ペニスが大きくなったのを見て「ほんと大きい・・・」と言うと私を寝かせると騎乗位の体勢でペニスを片手で持ち自らの花弁を押し開くようにし腰を沈め身体をガクガクと震わせる。
大きな胸を私の上で揺らし、自ら腰を上下前後に動かすと「あんっ・・・いくぅぅっ」と言って身体を震わせ私の上に倒れ込んだ。

二人で風呂場から出ると夕方になっていた。
ラブホテルを後にした帰り道、明るい表情で「また会って欲しい・・・」と真奈さんは少し下を向き恥ずかしそうに言ってきた。
私は車を停めると、真奈さんにキスをして「もちろん」とニコっと笑いかけると、再び車を走らせた。

真奈さんからは定期的に「会いたい」のメールが来るようになった。
ただ、毎回ラブホテルは普通のサラリーマンと主婦の私達にとってはかなりの出費となることもあり、車内はもちろん野外でも私が言えばどこでも股を開きペニスを入れられるのを待つ発情期の動物のようになっている。
そして毎回、花弁が赤く充血し捲れ上がる程に何度も私のペニスを出し入れされ愛液を垂らして絶頂に達する。

そんな彼女からある日一通のメールが私の元に届いた。
「旦那の転勤で隣の県に引っ越す事になりました・・・なかなか会えなくなっちゃう・・・嫌だ」と言う内容でした。





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 2016_04_07



メールを貰い真奈さんと待ち合わせし、いつものホテルへ向かいました。
彼女は泣いたままでした。
お互い家庭もあるし真奈さんは旦那さんとの関係は既に無く家庭内別居状態のようではあったが、子供の事を考えると離婚は出来ないという考えでした。
私も妻とは何年も夜を一緒にする事はなかったのですが、子供や家のローンを考え離婚しようとは思っていません。

ホテルに入ると真奈さんは私に抱き着き、ずっと泣いていました。
「私は身も心も貴方の物なのに一緒に居れないって辛い」
「これから、どうしよう・・・また、会えるかな?」
と問いかけてきました。

私は「必ず会いに行くよ」といって微笑むと真奈さんにキスしました。
お互い相手の身体を忘れないように隅々まで愛撫しあい、いつも以上に激しく愛し合いました。
今までアナルセックスだけは拒み続けていた彼女でしたが、この日は自ら「アナルに入れて欲しい」と言い自ら覚悟して持ってきた浣腸をすると私の指を一本・・・また一本と受け入れていきます。
三本の指で暫らくアナルを解し拡張されたアナルに私は亀頭を押し付けるとペニスでズブズブとアナルを押し広げるように入れていきます。
「いぃあぁぁぁ~」遂に貫通された真奈さんのアナル。

始めあまりの痛さにシーツをギューっと握り涙目になりアナルに血を滲ませいた彼女も、後半は「少し気持ちいいかも」と言って喘ぎ始めていました。
この日、手を後ろで縛られて私のペニスやバイブを何度も何度もアナルに突っ込まれ、初めてのアナル体験で既にアナルで絶頂に達し自分で花弁の中に指を入れながら二穴で絶頂に達するようになった彼女。
今まで以上に愛液を花弁からタラタラと垂れ、髪を振り乱し獣のように喘ぎ続ける何でも受け入れる淫乱なメスになっていました。

「はじめてっていう証が欲しかった」と言っていましたが、ガバガバに広がりきって閉じなくなったアナルを見て少し困った顔をしていました。

この日を境に2ヶ月間会わなかった私達でしたが、真奈さんの引っ越し先での生活が落ち着いた今は月に一・二度お互いの県の中間地点で会い、中々会えなくなったこともあり前以上に激しく深く愛し合っている。

もちろん、最近はいつも二穴で私を悦ばせる可愛い女性として・・・。





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 2016_04_07




プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
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