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「はぁ・・・あぁぁ~お願い許してぇ~もう止めてぇ~ぐぁぁぁぁぁ~」全身を激しく痙攣させ、プシャーっと勢いよく潮を吹き身体をガクガクと麗華は痙攣させた。
「あ~あ、また潮吹いちゃったよ・・・麗華先生のマ〇コ」耳元で男の声がそう囁くと、クリトリスに押し当てていた電マを離すと麗華のマ〇コの中を激しくピストンしていたペニスの動きも止まった。

麗華は意識朦朧としながらも、ここに至る経緯を思い出し始めた。

夏休みで顧問をしている水泳部の練習を指導し終え帰宅する途中、駅までの道のりを歩いていた麗華。
後ろから「麗華先生?」と声を掛けられ振り向くと、5年前の教え子の省吾が立っていた。
省吾は県の大会でも常に一位であった為、印象深い。
「あらぁ~久しぶりね・・・元気にしてたの?」麗華は省吾の方へ近づく。
「まぁ・・・それなりにね・・・先生も元気そうでなによりだよ」省吾は満面の笑みを浮かべた。

立ったまま10分くらい話し込んだ二人。
省吾「あっ・・・先生。お腹空かない?」「俺・・・腹減ったから晩飯一緒にどう?」と誘われた。
他校で同じく高校教師をしている旦那は、一週間の県外合宿で留守にしている事もあり麗華は省吾と食事へ行くことにする。
近くの居酒屋に二人で入ると思い出話しに花を咲かせた二人。

居酒屋で楽しく飲食し、ほろ酔いでお店を後にした麗華。

久しぶりの異性との楽しい食事に麗華の心は踊った。
2軒目、3軒目と店を変えて飲み歩き、二人の身体の距離はドンドン接近していく。
店の外に出ると、いつしか麗華の方から腕組みし胸を押し付ける格好で歩いていた。

3軒目のバーで飲み終えた二人は外にでる。
無言で歩き出す省吾・・・身体を寄せ腕を絡めて一緒に歩く麗華。

人混みが無くなり薄暗い路地に入ると、省吾が立ち止まり無言で麗華にキスをした。
麗華は「んッ・・・」と声を発するが、拒みはしない。
身体を抱き寄せられ、熱い抱擁を受ける。

愛液が熱くなったマ〇コの奥からジュンッと染み出すのが解る。
2ヵ月以上、夫婦の営みが無い麗華の身体の反応は早かった。

再び歩き始める二人・・・麗華の身体は熱く火照る。
省吾の住んでいるアパート。
迷わず一緒に入る麗華。

アパートの中に入ると麗華の方から省吾に抱き着いた。
二人は熱いキスを交わす。
舌を絡め、お互いの口の中を犯すようにクチュクチュと音を立てる。
省吾の大きな手が麗華の胸を服の上から弄ると、ビクッと麗華の身体が弾む。
「あっ・・・んん・・・」麗華の口から甘い声が漏れる。

省吾は麗華の首筋にキスをしながら服の中に手を忍び込ませ、ブラジャーのホックを外すと胸を鷲掴みにし激しく揉む。
省吾のもう片方の手は麗華のスカートを捲り上げると、躊躇なくパンティーの中に入ってきた。

荒々しくパンティーの中で動く大きな手に身体をビクッビクッと激しく動かし省吾にキスを強請る。
教師という立場を完全に忘れメスの表情になっている麗華。

麗華の下半身からクチュクチュとイヤらしい愛液の音が聞こえてくると、省吾はズボンを脱ぎ始めた。
下着から取り出された省吾のチンポは大きく、麗華の主人の倍はありそうな太さで、あまりの長さに省吾の臍に付きそうだった。
「ゴクッ・・・」と生唾を飲む麗華。

省吾は麗華の片足を持ち上げると、立ったまま麗華のマ〇コから滴る愛液をペニスに擦り込み亀頭の先端をマ〇コの中に捻じ込む。
ビキビキと音を立てる麗華のマ〇コ。
「ヒィッ・・・んん・・・・」と省吾にしがみ付き、今までに経験した事の無い大きなペニスに貫かれる痛みと快感に頭の中が真っ白になっていく感覚に襲われる。

省吾にペニスを今にも張り裂けんばかりに大きな口を開け咥えこむ麗華のマ〇コ。
省吾のペニスが出し入れされる度に激しい痛みと快感が交互に訪れ、麗華は省吾に必死にしがみ付く。
玄関にズボッ・・・グチュッ・・・ズボッ・・・と音が響く、麗華は1分もしない内に身体を激しく痙攣させ意識を失った。




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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_10_19



麗華の目に置時計の文字盤が映る。
時間は23時30分・・・・。

身体が怠く重い。
現役の頃にハードな練習をした後のような感覚。
身体を起こした麗華に省吾は「おはよう麗華先生」と明るく声を掛けた。

ハッとし見慣れない部屋をキョロキョロと見渡す。
自分が全裸と言う事に気付き急いでシーツを上半身に巻き、後ろを振り向く。
そこには全裸の省吾が寝転がっていた。

「私・・・ごめんね省吾くん・・・帰るね」身体を重ね合わせた事を思い出し赤面しベッドから出ようとした麗華。
省吾は麗華の腕を掴むと、グイッと力を入れ簡単に麗華をベッドの上に倒す。
麗華の上に素早く覆いかぶさり、乳首を舐め始めた。

ビクンッとした麗華は「もう・・・ダメよ・・・私・・・結婚してるの・・・さっきはゴメンナサイ」と言って逃れようと動く。
省吾は冷たい目をして「先生、自分から誘っておいて・・・後一回だけ・・・一回だけだからさッ」と言って麗華の唇にキスをすると強引に舌を入れながら指先で乳首をコリコリと刺激した。

「あんッ・・・ダメ・・・お願い・・・あっ・・・あんッ」
感じ始めた身体は麗華の言葉とは裏腹に乳首をピンッと勃起させる。
身体を弓なりに反らす麗華の下半身に徐々に省吾の大きな手が伸びる。

「あ~ダメ・・・嫌・・・・だめッ・・・あんッ」
省吾の手を掴んで止めようとするが、男の力に敵う訳が無かった。
麗華の陰毛を掻き分け、マ〇コの割れ目を上下に動く指。
奥から愛液が溢れてくるのが解る。

親指と人差し指で花弁を左右に開かれと、省吾の中指がゆっくりをピストンしながら麗華の中に入ってきた。
「あっ・・・んんっ・・・あん・・・あっ」指の動きに合わせて喘ぎ声を漏らす麗華。
指は麗華のマ〇コの中をクチャクチャと音を立てて出入りする。

麗華の上に覆いかぶさっていた省吾は体制をシックスナインに変えると、麗華の口元に大きなペニスを持って行く。
ペニスの先からは先走り汁が溢れだしており、麗華の唇にポタッ・・・ポタッと垂らされた。
省吾が麗華のクリトリスを舌先でコロコロと転がしながら、麗華の唇に亀頭の先端を押し当て腰を沈め始める。
唇の横が裂ける程に大きく口を開き、省吾のペニスを受け止める麗華。
どんなに頑張っても大きなペニスの半分も口の中には納まらない。
しかし、省吾はお構いなしに麗華の喉元に届きそうなくらいペニスを突きさし始める。

「ぐっ・・・グッ・・・ぐぽっ・・・ぐえっ・・・」麗華は涙目になり胃液がこみ上げてくるのを必死に堪える。
ペニスが麗華の口から抜かれると、ゲホッゲホッと咳き込み口元から唾液をダラーっと垂らした。

省吾はベッドに腰掛ける様に座ると、「ほらッ・・・ペニス舐めてよッ」とキツイ口調で麗華に命令する。
命じられた通りにベッドから降りて両膝を付き、再び大きな口を開けるとペニスを咥えて頭を上下に振り始めた。
省吾は「ほらッ・・・もっと深く奥まで」と言って麗華の頭を上から抑えるとグイグイ下に押す。
「ぐっ・・・ぐえッ・・・」と頭に入れられる力が緩められる度にペニスを胃液交じりの唾液でベトベトにして麗華は頭を上げた。

元々、M体質であろう麗華は喉元を犯され、涙目になり胃液交じりの唾液で口元をベタベタにしながらも、自分のマ〇コから愛液を滴らせ内腿を伝わせていた。
ベッドに寝転んだ省吾が「自分で入れろ」と麗華に命令する。
麗華は命じられるまま、省吾の下腹部を跨ぐと腰を下ろしペニスを握り徐々にマ〇コに近付けて行った。
亀頭に自分の愛液を擦り付ける様に腰を動かすと、徐々にペニスをマ〇コの中へジュプッ・・・ズプッ・・・とイヤらしい音を立てながら咥えこみ始めた。

マ〇コの中が捲れ上がり、中が外に出そうな感覚に襲われながら髪を振り乱し「ひぃっ・・・ああああぁぁぁぁ」と必死に腰を上下に動かす。
「もう・・・だめ・・・いくっ・・・いっちゃう」麗華は身体をガクガクとさせると全身から汗を吹き出すと省吾の上に覆いかぶさるように倒れ込んだ。
はぁ・・・はぁ・・・と大きく肩で息をする麗華を省吾は抱え、正常位の体制になると激しく腰を振りペニスを子宮の中を犯すように奥を何度も突き上げた。
「あぁぁ~だめ・・・いく・・・いくっ~」麗華は身体を弓なりにさせると身体をガクガクし始めた。

既に下半身の感覚が薄れ、身体がフワフワと宙を舞っているような感覚。
ただマ〇コの中を大きなペニスが出入りする感覚だけが延々と続く。
突然・・・マ〇コ・・・いや尿道の辺りから小便が出そうな感覚に襲われる。
「いや・・・止めて・・・出ちゃう・・・出ちゃう・・・止めて~」必死に懇願する麗華だが、省吾はニヤニヤして動きを止めない。
麗華が「ああああぁぁぁ~」と大きな声を上げた瞬間、省吾の下腹部目掛けてビュッ、ビューッっと潮を勢いよく出し始めた。





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 2015_10_19



初めて潮を吹き出した麗華。
省吾は「あらら・・・麗華先生・・・潮吹いちゃったね」と言われるまで小便を垂れ流したのだと思い、身体をガクガクさせながらも顔を赤面させていた。
麗華が潮を吹いた事で一旦動きを止めていた省吾はベッドの横の棚に手を伸ばし、そこから電マを取り出した。

エロい事に疎い麗華は何に使う為に取り出したのか理解できていない。
省吾は電マのスイッチを入れる。

ヴゥゥーっと電マが振動しているのが解る。
電マは省吾によって下半身に導かれた。

次の瞬間、麗華の下半身に衝撃が走る。
剥き出しになったクリトリスに軽く触れる様に押し当てられる電マの衝撃に、麗華のマ〇コ内はキューっと省吾のチンポを締め付ける。
最初はあまりの衝撃に身悶えするだけで声すら出ない状態の麗華だったが、電マをクリトリスに押し当てられたままマ〇コの中でチンポがピストン運動し始めると、獣のような低い唸り声を上げながら腹筋をピクンピクンと動かしイキまくる。

「ひぃぃ~もうダメぇ~~。出る・・・・また出ちゃう~。」麗華は綺麗な顔を汗まみれにし身体を激しくバウンドさせると再びビュッビューッと激しく潮を吹き出した。

1分も休んだだろうか・・・再び動き出す電マとチンポ。
何度も何度もイキ続け、もはや麗華の思考回路は停止していた。

省吾が「そろそろフィニッシュかな」と言って電マの振動レベルを強にする。
さらに激しさを増す電マの振動。
「いやぁ~壊れる・・・壊れる」と絶叫しながら身悶えする麗華。
マ〇コの中で出し入れされる省吾の太く長いペニスにも電マの振動が伝わり子宮までもが痺れる。

「はぁ・・・あぁぁ~お願い許してぇ~もう止めてぇ~ぐぁぁぁぁぁ~」全身を激しく痙攣させ、プシャーっと勢いよく潮を吹き身体をガクガクと麗華は痙攣させた。
「あ~あ、また潮吹いちゃったよ・・・麗華先生のマ〇コ」耳元で男の声がそう囁くと、クリトリスに押し当てていた電マを離すと麗華のマ〇コの中を激しくピストンしていたペニスの動きも止まった。

省吾は麗華の汗まみれの顔から耳元に目掛けてベロンと舐めると「中に出すよ麗華先生」と耳元で囁いた。
思考回路が麻痺しボーっとしている麗華はコクンと頷く。

ゆっくりと動き出す省吾のペニス。
麗華は全身に力が入らず省吾のピストンのリズムに合わせて身体をカクンカクンと動かした。
省吾が腰を振るスピードを速め、子宮口を亀頭の先端で連続で刺激されると女性の本能なのか精子を自ら欲しがり省吾に抱き着きながら「あぁぁ~いいぃ~出して・・・中に精子いっぱい出して~」と言いマ〇コの中をキュッキュッと締め付ける。

省吾は「イク・・・イクッ」と低い声で言うと麗華の子宮口に亀頭をギューっと押し当てた。
次の瞬間、子宮の中に熱い精子がビュッビュッと注ぎ込まれる。
麗華は「あぁぁ~熱い・・・あぁぁ~いく・いくぅぅぅ~」と省吾の背中に爪を立ててしがみ付き、精子を大量に吐き出すペニスがドクン・ドクンと脈打つのを全身で感じ意識を失った。


辺りが明るくなり始め、朝日が顔を照らすと麗華は目を覚ました。
身体は重く、マ〇コには省吾の太いペニスを何度も出し入れされた何かがまだ入っているかのような違和感と、電マで刺激されたからかジンジンとクリトリスの辺りが痺れている。

起き上がろうと力を入れるとマ〇コからドロォ~っと精子が流れ落ちた。
一瞬、自己嫌悪に陥った麗華だったが隣でスヤスヤと寝息を立てる省吾を見ると少し幸せな気分になった。

省吾に気付かれないようにベッドから出るとシャワーを浴びた。
身体を洗い流す麗華。
初めて経験した本当の快楽に自分がこれからどうなるか不安を抱く。

その時、「ガチャ」と風呂場の扉が開かれ省吾が「おはよう」と言って入ってきた。
昨晩は酒に酔った勢いもあったが、改めて素面で全裸を見られるのは恥ずかしく胸と下半身を手で隠す。
省吾は笑いながら「昨晩、先生の身体はたっぷり見せてもらったから今更ね~」と言うと麗華を自分の方に向けてキスをする。
少し拒んだ麗華だったが、強引な省吾の動きに徐々に身体を許し始めシャワーを浴びながら快楽に溺れていった。




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 2015_10_20




プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
よろしくお願いします。
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