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「明菜さん・・・明菜さん」義父の呼ぶ声が台所のインターフォンから聞こえる。
「はぁ~い。今、行きますねぇ~」嫁として工藤家で同居している明菜34歳は、義父の寝室へと向かう。

応接や座敷を横切り長い廊下を歩くと義父の寝室がある。
長い廊下を歩きながら明菜は『もう・・・もっとコンパクトな家にしてよね・・・せめてこの辺りにお父様のお部屋があれば』そう心の中で思い座敷を横目に柔らかな日差しが降り注ぐ廊下を歩いた。

義父の部屋の前に立ち、コンコン・・・「お父様入りますね」と声を掛け扉を開く。
電動ベッドの背もたれ部分を斜めに起こし外を眺める義父の姿が目に入った。
義父の盛雄(58歳)は、この辺りの土地を東京ドーム3個分所有し農家を営んでいたが、義父の所有する土地が大型ショッピングセンターの建設予定地になり土地を全て売却し多額の収入を得ていた。
長男である明菜の旦那(宗一36歳)は農家ではなく一時間掛けて毎日都市部へ通勤し、サラリーマンとして生きていく事を選んだ。

義父は昨年の冬に病気に掛かり、それから3ヶ月経った今でも、あまり寝室から出る事は無かった。
病名は明菜はもとより長男の宗一にも知らされていない。

「お父様どうなさいました?」丁寧な口調で尋ねる。

豪農だった義父は、とても厳格な性格で嫁いでくる時に夫からも「義父は気難しい性格だから気を付けてくれ」と言われていた。
義父は5年前に妻を亡くしており、現在は再婚する予定もない。

「明菜さんスマンが、この塗り薬を腰と足に塗って欲しいんだが」そう言って塗り薬を明菜に渡すと背を向けてシャツを脱ぐ。
褐色で筋肉質の義父の上半身が明菜の目に映る。
それは細く色白の夫とは対照的だ。

「はい」そう言って塗り薬を受け取り、義父のベッドに片足を着きクリーム状の塗り薬を腰に丁寧に塗っていく。
「もう少し上も・・・もう少し下も」細かな指示を出す義父。
無理な体制で塗り薬を塗らされ、明菜の大きく張り出した胸が義父の腕や肩に触れる。

「次は足に・・・」そう言って義父はズボンを下ろす。
明菜の動きが止まる。
実はこの一ヶ月間、毎日この塗り薬を義父に塗っているが、義父の股間でブリーフを大きく膨らますペニスの跡を見る度に固まったように動きを止めていた。
勃起していない状態でも夫の勃起した状態のペニスよりも大きい。
今まで男性経験の乏しい明菜にとっては未知の大きさだった。
『勃起したら・・・』そう思い欲求不満の明菜は股を熱くする日もある。

10年前の結婚した当初は子作りにも励み、週2~3回あった夜の営みは最近では年2~3回になっている。
明菜は夫の居ない日中に何度も一人でオナニーをし欲求を僅かながらに満たしていた。
明菜には子供が居なかった・・・明菜は子供が出来ない事は8年前に検査をして解っていた。

「明菜さん・・・明菜さん・・・」遠くから声が聞こえた気がしてハッと我に返る明菜。
視線を義父の股間からサッと外すと「足に塗りますね・・・」そう歯切れ悪く言い塗り薬を塗り始めた。

前屈みになり塗る為、明菜の胸元から大きなメロンような張りの良い胸が見える。
時々それを隠すように服を整える明菜。
義父の視線が明菜の胸元に向けられているのを感じる・・・これもいつもの事だったが、明菜はいつもと違う違和感を感じチラッと横目で義父の方へ視線を向けた。





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テーマ : 18禁・官能小説    ジャンル : アダルト
 2015_07_27



明菜の目に飛び込んできたのは、ブリーフからはみ出し義父の臍に届く大きな亀頭だった。
ビクッとする明菜・・・義父の足に塗り薬を塗っていた手が動いていたかどうかすらも、思考が停止し解らない程の衝撃だった。
ビクン・・・ビクンと太いペニスが脈打つのが解る。

明菜は口を半開きにし、口の中に溜まっている涎に気付くとゴクッとそれを飲み顔を赤くし塗り薬を塗る手を動かした。
塗り薬を塗る手は義父の太腿の中央に行くと、視線をなるべくペニスの方へ向けないようにする。
ただ心の中では『信じられない・・・あんなに大きいの見た事ないわ・・・あんな巨大な物が入ってきたら』そう心の中で思うと花弁の奥から何かが染み出すのを感じ理性を保つように今日の献立を考える。

「いや~スマン・・・スマン、今日は身体の調子がいいのか明菜さんの身体を見ていたら大きくなってしまったよ・・・ははは」と明るく笑う義父。
明菜は無言で俯いたままだ。
「もういいぞ・・・ありがとう」義父はそう言いながら明菜の肩をポンポンと叩く。

催眠術を解かれたように我に返る明菜。

「それじゃ次は肩を揉んでくれんか?」そう言って義父は明菜に次の指示を出す。
明菜が両膝をベッドに着き義父の肩を揉み始める。
いつもはここで「お父様、強さどうですか?」と聞くのだが今日は無言だった。
そして手の平や脇にじっとりと汗をかいている。

しばらくして台所に戻った明菜は椅子に座りお茶を飲むとボーっとしていた。
『お父様・・・私に触れもしなかった・・・あんなにペニスを大きくしていたのに』そう思うと『今までだって何もしてこなかったし、お父様はきっと紳士なのよ・・・それなのに私ったら』心の中で男性経験のあまり無い明菜は色々と考えていた。
そして欲求不満で花弁を濡らしていた自分を恥じ、義父に対する安心と信頼が芽生えていた。

18時になり夕食を食べ始める義父と明菜。
今日は夫が県外に出張し義父と明菜だけだ。

義父にビールを注ぐ明菜。
「明菜さんも今日くらいは一緒に晩酌付き合ってくれんか?」そう義父に言われ「はい・・・では一杯だけ」あまりお酒の強くない明菜だったが、夫が県外出張で後から世話をしなくてもいい事を考えると珍しくコップを手に持った。
義父の話しを聞きながら晩酌に付き合う。
今まで聞いた事の無かった義父と義母の馴れ初めを聞き、いつになく楽しくついついコップに注がれるビールを3杯も飲み干していた。
酒の弱い明菜はコクリ・・・コクリ・・・と顔を真っ赤にしながらテーブルに肘を着き寝始めた。

「うう~ん」と声を出し目を覚ました明菜。
いつの間にかベッドに横になっており、前方にぼやーっと室内灯が辺りを明るくしている。
その明るく照らす室内灯を遮り明菜の顔を影が覆う。
義父の顔だった。
「明菜さん目を覚ましたか・・・」まだ酔いが回っている明菜の耳に義父の声が聞こえる。
「あ~お父様すみません・・・私・・・寝てましたね」そう言って再びウトウトと寝ようとする明菜。

ピチャピチャッ・・・と濡れた感触が乳首を覆いビクッンと身体を跳ねさせ「ひっ」と声を上げて目を開けた。
視線を下に向ける・・・全裸の明菜の身体を覆う義父が見え、明菜はパニックになる。
「えっ・・・何ッ・・・お父様・・・止めてください」必死に身体を起こそうとするが義父の力に酔った明菜の力が敵うはずもなく動く事が出来ない。
「いや・・・止めて・・・やめてぇ~」大きな声を出すが、ピチャピチャっと乳首を責める義父の長い舌の動きは止まってくれはしない。
股の間に割って入っている義父の膝が、明菜の花弁に押し付けられる。
口で抵抗を続けながら身体をピクンピクンと小刻みに動かす明菜。
義父の膝が花弁を刺激するように上下に動く。

「あっ・・・いや・・・だめ・・・」明菜の声が虚しく響く。

明菜の花弁が本人の意志とは関係なく、熱くなり義父の膝を愛液で濡らし始めた。
ヌチャッ・・・ニュチャ・・・と義父の膝が動く度に音が響く。

義父の手が濡れ始めた花弁に添えられる身体をビクンとさせ反らす明菜。
クリトリスや花弁の内側にヒンヤリとした何かを塗り込まれる。
「何・・・いや・・・いや・・・」身体を捩って抵抗する明菜。

それから5分くらい胸を中心に責められる明菜はクリトリスや花弁が熱くジンジンするのを感じた。



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 2015_07_27



明菜のクリトリスや花弁は時間が経つにつれ熱くジンジンと響く。
下半身を自らくねらせ始める明菜。
必死に喘ぎ声を上げないよう耐えていたが限界だった。

「はぁ・・・あん・・・お父様・・・何を・・・」明菜がそう言うと義父はニヤッと笑い「いつもお世話になっておるから、ご褒美に媚薬をたっぷり」そう言うと明菜の胸を甘噛みする。

明菜はクリトリスを大きく勃起させ愛液を花弁の入り口から垂れ流し始める。

「あぁぁ~熱い・・・あぁぁ~」誰にも触られていない花弁を腰を持ち上げ突き出すと「いやぁ~いやぁ~」と大きな声を上げるとビュッビュッと潮を吹き始める。
「すごいな明菜さん・・・こんなに潮を吹いて」義父は嬉しそうにすると明菜の口を貪り舌を入れ始める。
歯を食いしばって抵抗していた明菜だが、クリトリスや花弁を襲う強烈な快感についに自分からも舌を絡ませ始める。

明菜の潮吹きは止まらない、大量の潮吹きで義父のシーツはグッショリと濡れる。
「あ~また出るぅぅ~もうイヤぁぁぁ」そう言って身体をガクガクさせ、クリトリスと花弁をピクンピクンさせ潮を吹き続けた。

痙攣し潮を吹き続ける明菜をニヤニヤした表情で見つめる義父が明菜の耳元で「まだまだ夜は長いからな・・・」と囁くと明菜は白目を剥いて涎と小便を垂らし失神した。

ヒンヤリといた冷たいベッドの上でボンヤリと室内灯の明かりが目に入ってくる。
明菜が徐々に意識を取り戻す。
下腹部がパンパンに膨らんでいる感覚で視線を下に向け・・・「いやぁ~抜いて・・・・抜いてぇぇぇ」と力の入らない身体を必死で動かそうとする。
義父のペニスが半分だけ自分の花弁の中に入っている。
明菜が起きた事を確認すると、ゆっくりと腰を振り始める。
「ぐぅぅぅひぃぃぃ」花弁の中を埋め尽くす義父の熱いペニス。

媚薬で敏感になりピクピクと動く花弁が明菜の意志とは関係なく義父のペニスをキュッと閉める。
「おお~明菜さんの花弁も悦んでるなぁ」と嬉しそうに腰を振る義父。
「いや・・・あん・・・あん・・・あんっ」と腰の動きに合わせる様に喘ぎ声を上げ始める。

愛液がピチャ・・・クチャ・・・と後から後から溢れ、義父のペニスを包み花弁の中をズムーズに動く事が出来るようにする。
潮で濡れたシーツを愛液が更に濡らし始める。
勃起した乳首を大きな胸を突かれる度に揺らし、口を半開きにして喘ぐ明菜。
中を激しく動く義父の大きなペニスが子宮口に届くと身体を反らせ、再び潮を吹き始める。
ゴリッ・・・ゴリッと子宮口を刺激される明菜。
義父のお腹に潮を吹きかけ、「あぁぁ~お父様ぁぁ~いいぃぃ~ひぃぃぃ」と絶叫し始める。

義父が「いくぞっ」と言う声も耳に入ってこない。
亀頭がプックリと膨れ上がると子宮口に押し付けられる。
義父に唇を吸われ、「いく・・・ああぁぁぁ~いくぅぅぅ」と明菜が声を上げた瞬間、子宮の中に熱い精子をドクンドクンと注ぎ込まれ再び明菜は失神した。

明るい光に朝だと思い目を開ける明菜。
時計を見るとまだ1時だった。
夢の中で何度も義父に犯されており、『あれは夢だったのよ・・』そう思い横を見た。
義父が横で寝ているのを見て愕然とする。
大きなペニスをだらりとさせ、幸せそうな表情で寝ている。

媚薬の効果は切れていたが、明菜の身体が勝手に反応し始める。
下半身が熱くなる。
義父の精子が残る花弁がうねうねと勝手に動くような感覚、そして乳首とクリトリスは弄って欲しそうに勃起し始めた。

自分で身体を宥めるように寝ている義父の横でオナニーを始める。
精子と愛液を花弁の中に指を入れクチャクチャと音をさせる。
何も考えられなかった・・・気付くと寝ている義父の精子まみれのペニスを咥え大きくさせ始めている。

そして騎乗位で寝ている義父の大きなペニスを花弁にズブズブと咥えこみ腰をふる。
目を覚ました義父が「明菜さん・・・これから毎日愛してやるからな」と言うと、胸を大きく揺らし腰を振りペニスを激しく出し入れさせる明菜は、義父の声に応える様にブシャーっと潮を義父の顔に掛け身体をガクガクさせニヤッと笑った。




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 2015_07_27




プロフィール

erohituduma

Author:erohituduma
人妻を題材にした官能小説を書いています。
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